# フライヤー（323A） 当社代表取締役 大賀康史、販売パートナーである株式会社山櫻主催のウェビナーに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/323A/disclosure/20260127539596
種別: その他開示
開示日: 2026-01-28
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/323A

## 何が変わったか

株式会社山櫻が主催するウェビナーに、フライヤーの代表取締役CEOが登壇する。販売パートナーとの連携を深め、「flier business」の認知拡大と新規導入の促進を目指す。

## 会社が挙げた理由

山櫻社の顧客層への「flier business」の認知拡大、新規導入の加速、販売網の拡大、「学習する組織」の構築支援、HRソリューションとしてのプレゼンス向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: flier business、flier（フライヤー）
- 相手先: 株式会社山櫻
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役社長：市瀬豊和。1931年創業。名刺・封筒を中心としたオフィス向け紙製品、クラウド名刺発注管理サービス等のDX支援事業を展開。全国の多種多様な企業を顧客に持つ。
- 当社との関係: 販売パートナー（代理店）。山櫻社は「flier business」の重要な販売パートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ウェビナー参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月3日（予定、ウェビナー開催日）
- 適用分野: 法人向け人材育成、リカレント教育、キャリア自律、組織の学びの文化醸成、人事・研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期（2026年2月期）の業績に与える影響は軽微。中長期的には効率的な新規顧客獲得および強固なリカーリング収益基盤の構築に資する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月3日に…ウェビナー…に、当社CEOの大賀康史が登壇することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「販売パートナー（代理店）である株式会社山櫻…が主催するウェビナー」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時: 2026年2月3日(火曜日) 12:00 - 12:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…ウェビナーに登壇することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年1月28日」／「2026年2月3日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」／「本件が当期…の業績に与える影響は軽微です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社山櫻」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「山櫻社との共同施策」／「販売パートナー（代理店）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：市瀬豊和」／「1931年の創業以来…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の販売パートナー（代理店）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年2月3日…12:00 - 12:45」／「1931年の創業以来」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「本件が当期…の業績に与える影響は軽微です」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社山櫻」／「https://nameroom.jp/260203」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新規導入の加速を図ります」／「本件が当期…の業績に与える影響は軽微です」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「効率的な新規顧客獲得および強固なリカーリング収益基盤の構築に資するものです」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期（2026年2月期）の業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『flier business』の認知を広め、新規導入の加速を図ります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の主力事業である法人向け人材育成ソリューション『flier business』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『flier business』の販売ネットワーク強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力事業である法人向け人材育成ソリューション『flier business』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役 大賀康史」／「株式会社フライヤー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の多種多様な企業を顧客に持ち」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「flier business」／「https://nameroom.jp/260203」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「コード番号：323A 東証グロース市場」／「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強力な販売パートナー」／「強固な連携」／「重要な販売パートナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当期…の業績に与える影響は軽微です」／「中長期的な企業価値向上」」）
