# フライヤー（323A） 当社代表取締役 大賀康史、ミドル・シニア人材の活躍をテーマとしたパソナマスターズ社との共催ウェビナーに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/323A/disclosure/20251203514031
種別: その他開示
開示日: 2025-12-03
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/323A

## 何が変わったか

株式会社フライヤーの代表取締役CEOが、株式会社パソナマスターズと共同開催する人事向けウェビナーに登壇する。法人向けサービス「flier business」を、人材育成や組織づくりに役立つサービスとして紹介する予定。

## 会社が挙げた理由

ミドル・シニア人材のリカレント教育やキャリア自律という経営課題に対する情報発信、顧客企業との関係強化、法人事業の推進を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: flier business、flier（フライヤー）
- 相手先: 株式会社パソナマスターズ
- 相手先の概要: 中高年人材の活躍機会の創出を目指す企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共催ウェビナーの主催者。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（ウェビナー参加費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月18日（予定、ウェビナー開催日）
- 適用分野: 人材育成、組織変革、ミドル・シニア人材のリカレント教育、キャリア自律、人事・研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員500名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期（2026年2月期）の業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 12 月 18 日に株式会社パソナマスターズ様との共催ウェビナー…に登壇」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催：株式会社フライヤー、株式会社パソナマスターズ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時: 2025 年 12 月 18 日（木）12:00～13:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…登壇することをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 12 月 3 日」／「2025 年 12 月 18 日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することをお知らせします」／「位置づけています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社パソナマスターズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社フライヤー、株式会社パソナマスターズ」／「共催ウェビナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「“中高年人材”の活躍機会の創出を目指す株式会社パソナマスターズ様」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「HR 業界の主要パートナー企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「顧客企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：500 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：500 名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社パソナマスターズ」／「https://info.pasona.co.jp/event_input/MRK/20251218」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「日時: 2025 年 12 月 18 日（木）12:00～13:00」／「定員：500 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「法人事業の推進を加速させてまいります」／「中長期的な企業価値向上に資するもの」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期（2026 年 2 月期）の業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『flier business』を…HR ソリューションとして訴求」／「法人事業の推進を加速」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の主力事業である『flier business』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『flier business』を…HR ソリューションとして訴求」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本の要約サービス『flier（フライヤー）』を運営する株式会社フライヤー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フライヤー」／「当社 CEO の大賀 康史」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「WEB 会議システム『Zoom』によるウェビナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「顧客企業との関係性を一層強化」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「flier business」／「https://info.pasona.co.jp/event_input/MRK/20251218」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「各 位」／「会社名 株式会社フライヤー」／「コード番号：323A 東証グロース市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「組織全体の力と競争力を最大化するソリューション」／「最重要の経営課題」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当期（2026 年 2 月期）の業績に与える影響は軽微です」」）
