# フライヤー（323A） 無料オンラインセミナー『越境学習と「アンラーニング」で実現する、自律型リーダー育成戦略』開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/323A/disclosure/20250812539274
種別: その他開示
開示日: 2025-08-12
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企業ページ: https://komori.app/company/323A

## 何が変わったか

スリール株式会社と共同で、人事・研修担当者向けの無料オンラインセミナーを8月19日に開催する。越境学習とアンラーニングを通じた自律型リーダー育成について解説する。

## 会社が挙げた理由

リーダーが多様な経験を通じて固定観念を手放し、新たな学びを取り入れる重要性や方法、越境学習を導入する際の障害と効果を伝え、自社の次世代リーダー育成プログラムづくりに役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料オンラインセミナー『越境学習と「アンラーニング」で実現する、自律型リーダー育成戦略』
- 相手先: スリール株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都文京区、代表取締役社長：堀江敦子。人材教育・人材開発コンサルティング事業を展開。
- 当社との関係: 共同でセミナーを開催する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月19日（火）16:00〜17:00（開催予定）
- 適用分野: 人事・研修、次世代リーダー育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：8月19日（火）16:00〜17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「スリール株式会社と共同で…セミナーを開催いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年8月19日（火）16:00〜17:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「無料オンラインセミナー…開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催日時：8月19日（火）16:00〜17:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「セミナーを開催いたします。／アーカイブ配信も予定しております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「スリール株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：堀江敦子）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「スリール株式会社と共同で…セミナーを開催いたします。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都文京区、代表取締役社長：堀江敦子／人材教育・人材開発コンサルティング事業を展開」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：8月19日（火）16:00〜17:00／参加費：無料」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や利用実績の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「スリール株式会社／https://20250807flier.peatix.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「越境学習と「アンラーニング」で実現する、自律型リーダー育成戦略」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「ビジョンの実現に向け、働くすべての人々の可能性を引き出す支援を行ってまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料オンラインセミナー…開催のお知らせ／参加費：無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「無料オンラインセミナー『越境学習と「アンラーニング」で実現する、自律型リーダー育成戦略』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナーを開催いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「スリール株式会社と共同で…セミナーを開催いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社フライヤー」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催方法：zoomウェビナー」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社フライヤー／コード番号：323A 東証グロース市場／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「目まぐるしく変化する現代／自律型リーダー育成戦略」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「アーカイブ配信も予定しております。」）
