# オフィス需要の底堅さと賃料上昇｜セントラル総合開発（3238）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3238/threads/a0d092ab1ac3
企業ページ: https://komori.app/company/3238

## 経過

- FY2017-Q1 初出 「また、賃料につきましても、既存ビルの平均賃料が29ヶ月連続で前月を上回っており、緩やかな上昇傾向が続いております(三鬼商事㈱調査)。」 — 都心5区の空室率や既存ビル賃料の動向を、賃貸事業の事業環境として記載。 (https://komori.app/company/3238/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「９月末時点での首都圏(都心５区)における平均空室率は3.7％と３ヶ月連続で改善しております。また、賃料につきましても既存ビルの平均賃料が32ヶ月連続で前月を上回っており、緩やかな上昇傾向が続いております(三鬼商事㈱調査)。」 — 平均空室率は3.7％で3ヶ月連続改善し、既存ビル平均賃料の前月超過は29ヶ月連続から32ヶ月連続へ伸長。 (https://komori.app/company/3238/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「12月末時点での平均空室率は前月比0.14％改善の3.61％となり、平成28年７月より６ヶ月連続で３％台の平均空室率を維持しております。また、賃料につきましても、既存ビルの平均賃料が35ヶ月連続で前月を上回っており、緩やかな上昇傾向が続いております(三鬼商事㈱調査)。」 — 平均空室率が3.61％まで改善し、3％台を6ヶ月維持。既存ビル平均賃料の前月超過も35ヶ月連続となり、前回の32ヶ月から伸長した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 前進 「首都圏(都心５区)における６月末時点の平均空室率は前月比0.15％改善の3.26％となり、平成28年７月より12ヶ月連続で３％台の平均空室率を維持しております。また、賃料につきましても、既存ビルの６月末時点の平均賃料が前年同月比4.01％改善しており、緩やかな上昇傾向が続いております(三鬼商事㈱調査)。」 — 平均空室率は3.26％、3％台の維持は12ヶ月連続となり、既存ビル平均賃料も前年同月比4.01％改善した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「首都圏(都心５区)における９月末時点の平均空室率は前月比0.18％改善の3.17％となり、平成28年７月より15ヶ月連続で３％台の平均空室率を維持しております。また、賃料につきましても、既存ビルの９月末時点の平均賃料が前年同月比3.53％改善しており、緩やかな上昇傾向が続いております(三鬼商事㈱調査)。」 — 平均空室率は3.17％へ改善し、3％台の維持は15ヶ月連続となった。既存ビル平均賃料も前年同月比3.53％改善した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「首都圏(都心５区)における12月末時点の平均空室率は前月比0.09％上昇の3.12％となりましたが、平成28年７月より18ヶ月連続で３％台の平均空室率を維持しております。また、賃料につきましても、既存ビルの12月末時点の平均賃料が前月比0.58％改善しており、緩やかな上昇傾向が続いております(三鬼商事㈱調査)。」 — 平均空室率は前月比で上昇したものの3％台を18ヶ月連続で維持し、既存ビル平均賃料は前月比0.58％改善した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「３月末時点での平均空室率は前月比0.23ポイント改善の2.80％となり、平成20年３月より10年ぶりに２％台の平均空室率となりました。また、賃料につきましても、既存ビルの３月末時点の平均賃料が前月比1.08％改善しており、緩やかな上昇傾向が続いております。」 — 平均空室率が2.80％と10年ぶりに2％台へ低下し、既存ビル賃料も前月比1.08％改善した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「６月末時点での平均空室率は前月比0.11ポイント改善の2.57％となり、２％台の平均空室率をキープしております。また、賃料につきましても、既存ビルの６月末時点の平均賃料が前月比0.36％改善しており、緩やかな上昇傾向が続いております。」 — 平均空室率が2.57％まで改善して2％台を維持し、既存ビル平均賃料も前月比0.36％改善した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「首都圏(都心５区)において、９月末時点での平均空室率は前月比0.12ポイント改善の2.33％となりました。また、賃料につきましても、既存ビルの平均賃料が20ヶ月連続で前月を上回っており、緩やかな上昇が続いております。」 — 都心5区の平均空室率が2.33％へ改善し、既存ビル平均賃料の前月超過も20ヶ月連続となった。 (https://komori.app/company/3238/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「首都圏(都心５区)において、12月末時点での平均空室率は前月比0.10ポイント改善の1.88％となりました。また、賃料につきましても、既存ビルの平均賃料が23ヶ月連続で前月を上回っており、緩やかな上昇が続いております。」 — 都心5区の平均空室率が1.88％まで改善し、既存ビル平均賃料の前月超過も23ヶ月連続となった。 (https://komori.app/company/3238/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「ビル賃貸市場におきましては、首都圏(都心５区)の３月末時点での平均空室率は1.78％と引き続き改善傾向の中にあり、リーマンショック前よりも更に活況を呈している状況となっております。また、賃料につきましては、既存ビルの平均賃料が26ヶ月連続で前月を上回っており(三鬼商事㈱調査)、緩やかな上昇が続いております。」 — 都心5区の平均空室率が1.78％まで改善し、既存ビル平均賃料の上昇も26ヶ月連続となった。 (https://komori.app/company/3238/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「首都圏(都心５区)の６月末時点での平均空室率は1.72％と前月比0.08ポイント上昇したものの引き続き１％台をキープしており、オフィス需要は活況を呈している状況となっております。また、賃料につきましては、既存ビルの平均賃料が29ヶ月連続で前月を上回っており(三鬼商事㈱調査)、緩やかな上昇が続いております。」 — 都心5区の平均空室率は1.72％と1％台を維持し、既存ビル平均賃料の前月超過は29ヶ月連続となった。オフィス需要が活況との認識も示された。 (https://komori.app/company/3238/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「首都圏(都心５区)の９月末時点での平均空室率は前月比0.07ポイント改善の1.64％となりました。また、賃料につきましても、既存ビルの平均賃料が32ヶ月連続で前月を上回っており、緩やかな上昇が続いております」 — 都心5区の平均空室率が1.64％まで改善し、既存ビル平均賃料の前月超過も32ヶ月連続となった。 (https://komori.app/company/3238/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「首都圏(都心５区)の12月末時点での平均空室率は前月比0.01ポイント改善の1.55％となりました。また、賃料につきましても、既存ビルの平均賃料が35ヶ月連続で前月を上回っており、緩やかな上昇が続いております」 — 都心5区の平均空室率が1.55％へ改善し、既存ビル平均賃料の前月超過も35ヶ月連続となった。 (https://komori.app/company/3238/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「首都圏(都心５区)の３月末時点での平均空室率は1.50％と前月比0.01ポイント上昇したものの引き続き１％台をキープしております。また、賃料につきましては、既存ビルの平均賃料が38ヶ月連続で前月を上回っており、緩やかな上昇が続いております」 — 平均空室率は1.50％で1％台を維持し、既存ビル平均賃料の前月超過は38ヶ月連続となった。 (https://komori.app/company/3238/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「首都圏(都心５区)の６月時点の平均空室率が1.97％となり、４月の1.56％から３ヶ月連続で上昇しております。また、賃料につきましては、既存ビルの平均賃料が４月から６月にかけてほぼ横ばいで推移しており、緩やかな上昇傾向がストップしている状況となっております。」 — 都心5区の平均空室率が1.56％から1.97％へ3ヶ月連続で上昇し、既存ビル賃料も横ばいとなって上昇傾向が止まった。従来の空室率改善・賃料上昇基調から事業環境が悪化方向に変化した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「ビル賃貸市場におきましては、新型コロナウイルス禍の影響もあり、首都圏(都心５区)の９月時点の平均空室率が3.43％となり、７ヶ月連続で上昇しております。また、賃料につきましても、既存ビルの平均賃料が７月から２ヶ月連続で下落しており(三鬼商事㈱調査)、今後の動向について注視する必要があると考えております。」 — 都心５区の平均空室率が3.43％まで上昇し、７ヶ月連続上昇となった。既存ビル平均賃料も２ヶ月連続で下落し、従来の低空室率・賃料上昇基調から悪化した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「ビル賃貸市場におきましては、テレワーク等の広がりにより、オフィスの集約や縮小移転の動きがみられたことから、首都圏(都心５区)の12月時点の平均空室率が4.49％と10ヶ月連続で上昇しております。また、賃料につきましても、既存ビルの平均賃料が５ヶ月連続で下落しており(三鬼商事㈱調査)、引き続き今後の動向について注視する必要があります。」 — テレワーク等によるオフィス集約・縮小移転を背景に、平均空室率が4.49％まで10ヶ月連続で上昇し、既存ビル平均賃料も5ヶ月連続で下落した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 悪化 「首都圏(都心５区)の６月時点での平均空室率が6.19％となり、16ヶ月連続で上昇しております。また、賃料につきましても既存ビルの平均賃料が11ヶ月連続で下落しており」 — 都心5区の平均空室率は6.19％まで16か月連続で上昇し、既存ビル平均賃料も11か月連続で下落した。オフィス賃貸環境の悪化が進んだ。 (https://komori.app/company/3238/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「首都圏(都心５区)の９月時点での平均空室率が6.43％となり、19ヶ月連続で上昇しております。また、賃料につきましても既存ビルの平均賃料が14ヶ月連続で下落しており(三鬼商事㈱調査)、引き続き今後の動向について注視が必要であります。」 — 都心5区の平均空室率は6.43％まで19ヶ月連続で上昇し、既存ビル平均賃料も14ヶ月連続で下落した。オフィス賃貸環境の悪化が継続・進行した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「首都圏(都心５区)の平均空室率が10月(6.47％)まで20ヶ月連続で上昇しておりましたが11月に6.35％、12月に6.33％と２ヶ月連続で改善しております(三鬼商事㈱調査)。これは、新築・既存ビルの平均募集賃料が17ヶ月連続で下落する等、賃料の割安感が出たことで、立地改善を求める企業の動きが一部であったことが主な要因とされております。」 — 平均空室率は10月の6.47％をピークに11月・12月と2か月連続で改善した一方、平均募集賃料は17か月連続で下落している。 (https://komori.app/company/3238/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「３月の平均空室率は6.37％と前月比0.04ポイント改善しました。一方、新築・既存ビルの平均賃料が20ヶ月連続で下落しており(三鬼商事㈱調査)、今後の動向を注視する必要があります。」 — 都心5区の空室率は3月に前月比0.04ポイント改善した一方、平均賃料は20か月連続で下落しており、空室率の小幅改善と賃料下落が併存した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「東京都心５区のビル賃貸市場におきましては、大型成約の動きがみられた一方で縮小移転に伴う解約の影響もあったことから、６月時点での平均空室率が6.39％と前月比0.02ポイント上昇し、好不調の目安とされる５％を17ヶ月連続で上回っております。また、賃料につきましても新築・既存ビルの平均賃料が23ヶ月連続で下落しており(三鬼商事㈱調査)、引き続き今後の動向について注視が必要であります。」 — 都心5区の平均空室率が6.39％へ上昇し、5％を17か月連続で上回った。新築・既存ビルの平均賃料も23か月連続で下落し、オフィス賃貸環境の悪化が継続した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「９月の平均空室率は6.49％と前月比横ばいで推移しましたが、好不調の目安とされる５％を20ヶ月連続で上回っております。また、賃料につきましても新築・既存ビルの平均賃料が26ヶ月連続で下落しており」 — 平均空室率は6.49％で、好不調の目安である5％超が20か月連続となった。平均賃料の下落も26か月連続となり、オフィス賃貸環境の悪化が継続した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「東京都心５区のビル賃貸市場におきましては、12月の平均空室率が6.47％と前月比0.09ポイント上がり、４ヶ月ぶりに上昇に転じました。また、賃料につきましても新築・既存ビルの平均賃料が29ヶ月連続で下落しており」 — 都心5区の平均空室率が6.47％へ上昇し、4か月ぶりに悪化へ転じた。新築・既存ビルの平均賃料も29か月連続で下落しており、オフィス賃貸環境の悪化が継続した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「都心５区のビル賃貸市場におきましては、３月に大規模ビルの竣工が続き供給が増えたことにより、平均空室率が6.41％と前月比0.26ポイント上昇しました。また、賃料につきましても新築・既存ビルの平均賃料が32ヶ月連続で下落し、３月は１坪当たり２万円を割り込む状況となりました(三鬼商事㈱調査)。」 — 平均空室率は6.41％と高水準で、前月比上昇に転じた。平均賃料の下落は32か月連続となり、1坪当たり2万円を割り込んだ。 (https://komori.app/company/3238/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「平均空室率が6.48％と前月比0.32ポイント上昇しました。また、賃料につきましても新築・既存ビルの平均賃料が35ヶ月連続で下落しており」 — 都心5区の平均空室率が6.48％へ上昇し、平均賃料の下落も35か月連続となった。高空室率・賃料下落の環境が継続した。 (https://komori.app/company/3238/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「９月は解約の影響が少なく、新築ビルで大型成約が見られたことに加え拡張移転の動きも出たことから平均空室率は6.15％と前月比0.25ポイント改善しました。一方、賃料につきましては新築・既存ビルの平均賃料が38ヶ月連続で下落しており(三鬼商事㈱調査)、今後の動向を引き続き注視する必要があります。」 — 都心5区の平均空室率は6.15％へ改善した一方、新築・既存ビルの平均賃料は38か月連続で下落した。空室率の改善と賃料下落が併存している。 (https://komori.app/company/3238/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「平均空室率は6.03％と前月比で横ばいとなりました。一方、賃料につきましては新築・既存ビルの平均賃料が前月比で0.11％あげて41ヶ月ぶりの上昇となりました(三鬼商事㈱調査)。」 — 都心5区の空室率は6.03％と高水準で横ばいだった一方、平均賃料は前月比0.11％上昇し、41ヶ月ぶりの上昇に転じた。 (https://komori.app/company/3238/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「2024年３月時点の平均空室率が5.47％と前月比0.39ポイント下げました。また、賃料につきましては新築・既存ビルの平均賃料が３月時点で19,820円/坪と2023年３月以降13ヶ月続けて20,000円/坪を割り込む状況が続いております(三鬼商事㈱調査)。」 — 都心５区の平均空室率は5.47％へ改善した一方、平均賃料は19,820円/坪で、20,000円/坪割れが13か月続いた。空室率の改善と賃料低迷が併存している。 (https://komori.app/company/3238/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「９月は、前月に続き解約の動きが少なく、竣工１年未満のビルの成約が進み、既存ビルでも大型成約がみられたことから、平均空室率は4.61％と前月比0.15ポイント改善しました。また、賃料については新築・既存ビルの平均賃料が８ヶ月連続で上昇しております(三鬼商事㈱調査)。」 — 都心5区の平均空室率が4.61％へ改善し、前年までの5％台から低下した。新築・既存ビルの平均賃料も8ヶ月連続で上昇し、空室率と賃料の双方に改善が示された。 (https://komori.app/company/3238/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「2025年３月時点の平均空室率が3.86％と前月比0.08ポイント下げました。また、賃料につきましては新築・既存ビルの平均月額賃料が３月時点で20,641円/坪と14ヶ月続けて上昇しております(三鬼商事㈱調査)。」 — 都心5区の平均空室率は3.86％へ改善し、平均賃料も20,641円/坪、14か月連続上昇となった。空室率と賃料の双方で改善が示された。 (https://komori.app/company/3238/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「新築及び既存ビルの平均空室率は2.68％と前月から0.17ポイント低下しました。また、賃料については平均賃料が20ヶ月連続で上昇となっております(三鬼商事㈱調査)。」 — 都心5区の平均空室率が2.68％まで低下し、平均賃料も20か月連続上昇となった。前回の空室率3.86％・賃料14か月連続上昇から、オフィス賃貸環境の改善が進んだ。 (https://komori.app/company/3238/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 前進 「賃料につきましては新築・既存ビルの平均月額賃料が３月時点で22,302円/坪と26ヶ月続けて上昇しております」 — 都心5区の平均賃料が26か月連続上昇し、前回の20か月連続上昇から改善が進んだ。 (https://komori.app/company/3238/disclosure/20260422508536)
- 2026-06-02 前進 「平均空室率は2.22％と前月比0.02ポイント上昇しましたが、賃料につきましては新築・既存ビルの平均月額賃料が３月時点で22,302円/坪と26ヶ月続けて上昇しております。」 — 賃料上昇の継続が示された一方、平均空室率は前月比で上昇した。 (https://komori.app/company/3238/disclosure/20260522545425)
- FY2026 前進 「また、賃料につきましては新築・既存ビルの平均月額賃料が３月時点で22,302円/坪と26ヶ月続けて上昇しております(三鬼商事㈱調査)。」 — 都心5区の平均賃料が22,302円/坪となり、26か月連続上昇となった。前回の20か月連続上昇から改善が進んだ。 (https://komori.app/company/3238/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「平均空室率は1.99％と前月比0.08ポイント改善し、2020年６月以来の１％台となりました。また、賃料は新築・既存ビルの平均月額賃料が６月時点で22,993円/坪と29ヶ月続けて上昇しております(三鬼商事㈱調査)。」 — 都心5区の平均空室率が1％台に低下し、平均賃料の上昇も29か月連続となった。 (https://komori.app/company/3238/disclosure/20260717595992)
