# セントラル総合開発（3238） 分譲マンション「クレアホームズ松山駅 Ｊ.ＣＲＥＳＴタワー」事業の実施について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3238/disclosure/20260518539314
種別: その他開示
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3238

## 何が変わったか

セントラル総合開発とJR四国が、松山駅前で分譲マンション「クレアホームズ松山駅 Ｊ.ＣＲＥＳＴタワー」を共同で開発・販売する。マンションギャラリーを2026年8月に開業し、同年10月に販売を始める予定。

## 会社が挙げた理由

松山駅前を松山市の新たなランドマークとし、交通利便性や将来性を備えた立地で、松山の玄関口にふさわしい邸宅を創り上げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クレアホームズ松山駅 Ｊ.ＣＲＥＳＴタワー
- 相手先: 四国旅客鉄道株式会社（JR四国）
- 相手先の概要: 四国エリアで鉄道事業を運営し、四国を中心に全国で分譲マンション・賃貸マンション・駅ビル開発・ホテル事業等の不動産開発を行う会社。代表取締役社長は四之宮和幸。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: セントラル総合開発株式会社とJR四国による共同事業。両社の共同事業は本件が2棟目。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月（マンションギャラリー開業予定）、2026年10月（販売開始予定）、2029年1月（竣工予定）、2029年2月（入居予定）
- 適用分野: 分譲マンション、不動産開発、住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 松山市辻町398番6、399番1（従前地）、松山駅周辺土地区画整理事業2街区5-1画地、5-2画地（仮換地）
- 拠点の規模: 地上20階建、総戸数130戸、敷地面積1,342.94㎡、建築面積712.50㎡、延床面積11,348.38㎡、駐車場79台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 松山市『松山駅周辺まちづくりプラン』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２０２６年８月マンションギャラリー開業、２０２６年１０月販売開始を予定しています。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「両社が、松山市の新たなランドマークとなるべくマンションプロジェクトを始動します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「２０２６年８月」「２０２６年１０月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『Ｊ.ＣＲＥＳＴ番町ミッドハウス』に続く２棟目の共同事業」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売開始時期 ２０２６年１０月（予定）」「竣工・入居 ２０２９年１月（予定）・２０２９年２月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「予定しています」「（予定）」「計画概要は変更となる場合がございます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「四国旅客鉄道株式会社（以下、ＪＲ四国）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「セントラル総合開発とＪＲ四国が、愛媛県初の共同事業を実施します。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「鉄道事業を運営することに加えて…不動産開発においても数多くの実績」「代表取締役社長 四之宮和幸」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「セントラル総合開発とＪＲ四国との共同事業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「売主として両社が記載されているが、購入者の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「高層２０階建て、総戸数１３０戸」「駐車場７９台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「販売開始時期 ２０２６年１０月（予定）」「計画概要は変更となる場合がございます。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「松山駅周辺まちづくりプラン〔出典：松山市〕」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総戸数１３０戸」「地上２０階建」「２０２６年１０月（予定）」「２０２９年１月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「マンションプロジェクトを始動します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「分譲マンション…事業の実施について」「２０２６年１０月販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クレアホームズ松山駅 Ｊ.ＣＲＥＳＴタワー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「松山市内でセントラル総合開発が供給する２７棟目の分譲マンション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「セントラル総合開発とＪＲ四国との共同事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「セントラル総合開発株式会社…と四国旅客鉄道株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「愛媛県初の共同事業」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「『ＪＲ松山駅』前」「所在地 松山市辻町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「２０２６年１０月販売開始を予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クレアホームズ松山駅 Ｊ.ＣＲＥＳＴタワー」「松山市辻町３９８番６、３９９番１」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「◆『クレアホームズ松山駅 Ｊ.ＣＲＥＳＴタワー』販売準備室」「◆お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「松山市の新たなランドマーク」「大規模プロジェクト」「快適な生活を提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「設計及び関係機関との協議により、計画概要は変更となる場合がございます。」」）
