# 収益認識会計基準の適用準備と影響評価｜イントランス（3237）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3237/threads/664bf90253cc
企業ページ: https://komori.app/company/3237

## 経過

- FY2018 初出 「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年３月30日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年３月30日)について、平成34年３月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」 — 収益認識に関する新会計基準を平成34年3月期首から適用予定とし、財務諸表への影響額を評価中としている。 (https://komori.app/company/3237/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「2022年３月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」 — 収益認識会計基準について、2022年3月期首からの適用予定と影響額を評価中であることを継続して開示している。 (https://komori.app/company/3237/filing/2019-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号 2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 収益認識会計基準等を2021年4月1日から適用開始した。損益および期首利益剰余金への影響はなく、前受金は契約負債として表示変更された。 (https://komori.app/company/3237/filing/2021-q1)
