# イントランス（3237） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3237/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-08
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/3237
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HA34.pdf

## 事業

イントランスは不動産を軸に事業を展開する企業であり、プリンシパルインベストメント事業、ソリューション事業、ハーブガーデン運営を中心とした事業セグメントで構成される。第2四半期連結累計期間の売上高は322,498,000円（前年同期間の売上高2,461,235,000円と比較して大幅に減少）。セグメント別には、ソリューション事業の売上高208,639,000円、ハーブガーデンの売上高113,859,000円、プリンシパルインベストメント事業は外部売上高の記載がない（「―」）等となっており、全体のセグメント損益は235,514,000円のマイナスとなっている。連結キャッシュ・フローは営業活動によるキャッシュ・フローが-1,544,428,000円、投資活動によるキャッシュ・フローが-101,351,000円、財務活動によるキャッシュ・フローが+478,647,000円であった。現金及び現金同等物の期末残高は914,418,000円。第21期第2四半期累計期間の比較情報として2018年同期の数値も開示されている。

## 数字

- 設備投資: 3百万円
- フリーキャッシュフロー: -16億円

## セグメント

- プリンシパルインベストメント事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -56百万円
- ソリューション事業 / 売上高 2億円 / 営業利益 -37百万円
- その他 / 売上高 1億円 / 営業利益 11百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
