# イントランス（3237） 「INTRANCE Members（イントランスメンバーズ）」入会申込フォーム開設及び入会申込期限延長のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3237/disclosure/20260325588468
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3237

## 何が変わったか

既に発表していた株主会員サービス「INTRANCE Members」の入会申込フォームを開設し、申込期限を2026年5月31日（予定）から2026年6月22日18時まで延長した。

## 会社が挙げた理由

より多くの株主に参加してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INTRANCE Members（イントランスメンバーズ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社の株主を対象とする会員サービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月25日（入会申込フォーム開設、実施済み）
- 適用分野: 株主向け会員サービス・株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「2026年3月13日付『株主優待制度の変更に関するお知らせ』においてお知らせしました新たな株主会員サービス」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月25日（本日） 入会申込フォーム開設」「2026年6月22日（月）18：00 入会申込期限」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「前回お知らせいたしました入会申込期限を延長しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年3月25日（本日） 入会申込フォーム開設」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「入会申込フォームを開設いたしました」「期限を延長することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「株主向け会員サービスの申込案内であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「初回入会特典 500円」「シーズン特典 2,500円」「メンバー活動参加特典 1,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年3月末 入会特典（500円）＋シーズン特典（2,500円）付与」「2026年6月22日（月）18：00 入会申込期限」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…お知らせいたします」「特典内容」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月22日（月）18：00」「500円」「2,500円」「1,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たな株主会員サービス『INTRANCE Members』」「特典内容」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「1,000株（10単元）以上の当社株式を保有されている株主様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「入会申込フォームを開設」「入会申込期限を延長」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…新たな株主会員サービス『INTRANCE Members』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社イントランス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・会員数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「INTRANCE Members（イントランスメンバーズ）」「https://intrance-members.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社イントランス」「コード番号 3237 東証グロース」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「入会申込フォーム、期限、特典内容、今後のスケジュールの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「入会申込期限を過ぎますと、①②③の特典を受け取ることができませんので、ご注意ください」」）
