# 三重交通グループホールディングス（3232） 令和４年３月期　期末配当予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3232/disclosure/20220203579886
種別: 配当
開示日: 2022-02-04
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企業ページ: https://komori.app/company/3232

## 何が変わったか

未定としていた令和4年3月期の期末配当予想を、1株当たり4円に決めた。中間配当4円と合わせた年間配当予想は8円となり、前期の年間5円から増える見込み。

## 会社が挙げた理由

株主還元を重要な施策と位置づけ、長期にわたる安定した経営基盤の構築、業績の推移、将来のための内部留保などを総合的に勘案したため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"－","revised_forecast":"4.00","change":"算定不可（前回予想は未定）","change_rate":"算定不可","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"－","revised_forecast":"8.00","change":"算定不可（前回予想は未定）","change_rate":"算定不可","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"2.00円","期末":"3.00円","年間":"5.00円"}
- 配当金の総額: not_disclosed
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 株主に対する利益の還元を経営上の重要な施策の一つと位置づけ、長期にわたり安定した経営基盤の構築に努め、業績の推移及び将来のための内部留保等を勘案しつつ、安定的に配当することを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: not_disclosed
- 対象決算期: 令和４年３月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 配当予想なし（原文: 「前回予想 期末「－」、合計「－」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「今回修正予想 期末「4.00円」、前期実績 期末「3.00円」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「前期実績 期末「3.00円」、今回修正予想 期末「4.00円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「今回修正予想 合計「8.00円」、前期実績 合計「5.00円」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「「未定としておりました令和４年３月期の期末配当予想について、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 安定配当のみ（原文: 「「安定的に配当することを基本方針としております。」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「配当方針に数値基準の記載なし」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「１株当たり４円といたします。」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「表題「令和４年３月期 期末配当予想の修正に関するお知らせ」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「当期実績 第2四半期末「4.00円」、今回修正予想 期末「4.00円」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 方針の引用のみ（原文: 「「上記の方針等を総合的に勘案し１株当たり４円といたします。」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「業績の推移及び将来のための内部留保等を勘案しつつ」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和４年３月期」、今回修正予想 期末「4.00円」、合計「8.00円」」）
