# 牡蠣の高栄養価商品の開発｜ゼネラル・オイスター（3224）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループの研究主課題は、亜鉛成分を吸収率のよい高品質・高付加価値のサプリメントとして商品化することであります。」 — 亜鉛、タウリン等の機能性成分を活用し、廃棄牡蠣の利用と健康関連商品化を進める研究。 (https://komori.app/company/3224/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「カキの栄養成分基礎研究、養殖事業、カキの栄養成分分析及び技術指導、イシュノアッセによるサプリメント商品化」 — 東北大学との契約更新により、栄養成分研究とサプリメント商品化に関する取り組みを継続している。 (https://komori.app/company/3224/filing/2016-q1)
- FY2017 再掲 「当社グループの研究主課題は、亜鉛成分を吸収率のよい高品質・高付加価値のサプリメントとして商品化することであります。」 — 牡蠣の栄養成分、とりわけ亜鉛をサプリメントとして商品化する研究方針を再確認している。 (https://komori.app/company/3224/filing/2016-fy)
- FY2023-Q2 前進 「また、2022年度下期中に牡蠣サプリの販売を開始すべく、準備を進めております。」 — 牡蠣の栄養成分を活用したサプリメントについて、2022年度下期中の販売開始に向けた準備段階へ進んだ。 (https://komori.app/company/3224/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 後退 「また、今春に牡蠣サプリの販売を開始すべく、準備を進めております。」 — 前回の「2022年度下期中」の販売開始準備から、「今春」の販売開始準備へ表現が変わっており、販売開始時期が後ろ倒しとなっている。 (https://komori.app/company/3224/filing/2022-q3)
