# ゼネラル・オイスター（3224） FY2023 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3224/filing/2023-q3
提出日: 2024-02-14
対象期間: 2023-10-01 〜 2023-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3224
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100SWDN.pdf

## 事業

本報告書に記載された事業内容は、牡蠣を中心とする店舗事業を核に、卸売事業・加工事業・その他事業を含むグループ経営である。直営店舗の拡大・リニューアルと業態開発を推進するとともに、オイスタービジネスを生産から販売まで横断する事業ポートフォリオの構築を目指す。2023年12月末現在の直営店舗は25店舗、FC1店舗。2023年5月に「8TH SEA OYSTER Barパルコヤ上野店」（東京都台東区）を開店、同年10月に「8TH SEA OYSTER Bar渋谷ヒカリエ店」（東京都渋谷区）を開店、同年11月に「8TH SEA OYSTER Market Kitghen阪急うめだ本店」（大阪府大阪市）を開店、同年11月に「8TH SEA OYSTER Bar天神ソラリア店」（福岡県福岡市）を開店、2023年11月にはフランチャイズ1号店として「8TH SEA OYSTER Barココノススキノ店」（北海道札幌市）をオープン。阪急グランドビル店・ミント神戸店をリニューアル、2023年8月には福岡キャナルシティプラザ店、9月には横浜モアーズ店・梅田NU茶屋町店を閉店、12月には池袋東口店を閉店。これにより2023年12月末現在の直営店舗数は25店舗、FC1店舗となっている。企業ビジョンは「Everybody Oyster」の下で、牡蠣の生産から販売までの事業ポートフォリオを構築し、複数の成長軸をもった持続的成長と企業価値の向上を図る。

## 数字

- 研究開発費: 35百万円
- 設備投資: 0百万円

## セグメント

- 店舗事業 / 売上高 25億円 / 営業利益 3億円
- 卸売事業 / 売上高 3億円 / 営業利益 1億円
- 加工事業 / 売上高 36百万円 / 営業利益 -55百万円
- その他 / 売上高 61百万円 / 営業利益 7百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
