# ゼネラル・オイスター（3224） FY2022 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3224/filing/2022-q3
提出日: 2023-02-14
対象期間: 2022-10-01 〜 2022-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3224
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Q56A.pdf

## 事業

本報告書に記載された事業は、主に4つのセグメントで構成される「店舗事業」「卸売事業」「加工事業」「その他」である。店舗事業は実店舗の運営を中心に展開し、卸売事業は外部飲食店等へ牡蠣関連商品の卸売を行う。加工事業は店舗事業のセントラルキッチン機能と外部からの受託加工を担い、その他には浄化センターおよび陸上養殖エリア内でのイベント事業およびECサイト事業を含む。2022年6月には「8TH SEA OYSTER Bar」（JRゲートタワー・名古屋市）をオープン、5年ぶりの新規出店を実施した一方、2022年10月には「オイスターバー キンカウーカ小田急新宿店」が閉店した。2022年12月末時点の店舗数は25店舗である。ECサイトを活用した販促を強化し、今春には牡蠣サプリの販売を開始する予定として準備を進めている。原価低減と少人数運営を可能とする体制整備を継続しており、QRコードによるオーダーシステムをほぼ全店舗へ導入したことで業務効率化と顧客満足度の向上を図っている。

## 数字

- 研究開発費: 34百万円

## セグメント

- 店舗事業 / 売上高 23億円 / 営業利益 3億円
- 卸売事業 / 売上高 3億円 / 営業利益 81百万円
- 加工事業 / 売上高 3億円 / 営業利益 -22百万円
- その他 / 売上高 51百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
