# ゼネラル・オイスター（3224） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3224/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-08
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/3224
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HAAM.pdf

## 事業

当社グループは、牡蠣を中心とした六次産業化を軸に、店舗事業・卸売事業・浄化・物流事業・その他の事業を展開しています。店舗事業を中心に東京を核とした全国展開を行い、2019年には「ステーションオイスターバーアミュプラザ博多」を「レカイエオイスターバーJR博多シティ」として開店しました。卸売事業では自社店舗以外の飲食店舗等への牡蠣の卸売を行い、販路拡大を進めています。浄化・物流事業は、牡蠣の入荷・出荷時の衛生検査を実施し、安全性確保と安定供給を支えるコストセンター的位置づけです。その他には、種苗・海面養殖・陸上養殖・加工事業・岩手大槌ヴィレッジ事業を含みます。加工工場の本格稼動に向けた取り組みや、岩手県の加工工場を活用した加工食品の販売拡大、セントラルキッチン機能の強化等の施策を進めています。なお、継続企業の前提に関する重要な不確実性を抱えつつ、財務・経営の安定化に向けた対応を継続しています。

## 数字

- 研究開発費: 31百万円
- フリーキャッシュフロー: -88百万円

## セグメント

- 店舗事業 / 売上高 16億円 / 営業利益 1億円
- 卸売事業 / 売上高 1億円 / 営業利益 56百万円
- 浄化・物流事業 / 売上高 3億円 / 営業利益 -1億円
- その他 / 売上高 1億円 / 営業利益 -1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
