# エスエルディー（3223） Collabo_Index 名古屋PARCO店 『WIND BREAKER 5th ANNIVERSARY EXHIBITION』コラボカフェのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3223/disclosure/20260918538778
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3223

## 何が変わったか

Collabo_Index名古屋PARCO店で、漫画・アニメ作品『WIND BREAKER』の5周年記念展と連動した期間限定コラボカフェを開催する。開催期間は2026年10月9日から11月1日まで。

## 会社が挙げた理由

『WIND BREAKER 5th ANNIVERSARY EXHIBITION』名古屋会場と連動し、連載開始5周年を記念して開催するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Collabo_Index名古屋PARCO店『WIND BREAKER 5th ANNIVERSARY EXHIBITION』コラボカフェ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月9日（予定、開催開始日）
- 適用分野: コラボレーションカフェ、フード・スイーツ・ドリンクの提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市中区栄3-29-1 名古屋パルコ南館5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年2月期業績への影響は軽微。重大な影響が判明した場合は速やかに知らせる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年10月9日（金）～2026年11月1日（日）の期間限定で開催する。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『開催することになりましたので、お知らせいたします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催期間 2026年10月9日（金）～2026年11月1日（日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『コラボカフェのお知らせ』および『開催することになりましたので、お知らせいたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日2026年9月18日、開催期間2026年10月9日～11月1日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『開催することになりました』、『業績に与える影響は軽微であります』、『重大な影響を与えると判明した場合は』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「『名古屋PARCOにて開催される「WIND BREAKER 5th ANNIVERSARY EXHIBITION」名古屋会場と連動』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・団体との契約や共同運営についての記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響は『軽微』とされ、金額・比率は記載されていない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「『本件が2027年2月期業績に与える影響は軽微であります』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社エスエルディー名義の適時開示である」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『業績に与える影響は軽微』で、金額・比率の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績については『影響は軽微』との記載のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『本件が2027年2月期業績に与える影響は軽微であります』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『本企画だけのフード・スイーツ・ドリンクをご用意』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『開催店舗（愛知・名古屋） Collabo_Index 名古屋PARCO店』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『期間限定企画』、『本企画だけのフード・スイーツ・ドリンク』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社は…コラボレーションカフェ…を…Collabo_Index名古屋PARCO店にて開催』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名『株式会社エスエルディー』、『当社は…開催』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『作品史上最大規模の大原画展』は連動する展示会の説明であり、当社サービスの優位性主張ではない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『愛知・名古屋』、『愛知県名古屋市中区…名古屋パルコ南館5階』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・来店者数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Collabo_Index名古屋PARCO店』、『WIND BREAKER 5th ANNIVERSARY EXHIBITION』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社エスエルディー』『（コード：3223 東証スタンダード）』『問合せ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『作品の世界観を存分にお楽しみいただける内容』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『今後、業績に重大な影響を与えると判明した場合は、速やかにお知らせいたします』」）
