# エスエルディー（3223） ＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店にて 【「仮面ライダーアギト」放送開始25周年記念 真アギト展 コラボレーションカフェ】 開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3223/disclosure/20260909533635
種別: その他開示
開示日: 2026-09-09
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/3223

## 何が変わったか

＃702 CAFE＆DINER なんばパークス店の一部スペースで、「仮面ライダーアギト」25周年記念展示と連動した期間限定コラボレーションカフェを開設する。オリジナルメニューを提供し、事前予約制で2026年10月3日から営業する。

## 会社が挙げた理由

集客力の高いミュージアムイベントと連動した期間限定カフェを継続的に開催し、IPコンテンツを活用した取り組みを強化して事業の成長につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＃702 CAFE＆DINER なんばパークス店、「仮面ライダーアギト」放送開始25周年記念 真アギト展 コラボレーションカフェ
- 相手先: 株式会社NANKAI
- 相手先の概要: 大阪府中央区、代表取締役社長：岡嶋信行。なんばパークスミュージアムを運営。
- 当社との関係: 当社が運営する店舗で、株式会社NANKAIが運営するなんばパークスミュージアムの展示会と連動した企画を実施する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月3日（予定）
- 適用分野: 飲食、IPコンテンツ活用、展示会連動型コラボレーションカフェ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス7階
- 拠点の規模: 店内一部スペース
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年2月期業績への影響は軽微。重大な影響が判明した場合は速やかに開示する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月3日（土）より」「開催期間 2026年10月3日（土）～2026年10月25日（日）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月3日（土）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月9日」、開催開始日「2026年10月3日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設することになりました」「オリジナルコラボレーションメニューをご提供いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社NANKAI（大阪府中央区、代表取締役社長：岡嶋信行）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社NANKAIが運営する『なんばパークスミュージアム』で開催される展示会と連動した内容で企画する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪府中央区、代表取締役社長：岡嶋信行」「なんばパークスミュージアムを運営」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社NANKAI」「https://collabo.sld-inc.com/agito25th」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業の成長へ繋げて参ります」「業績に与える影響は軽微」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「IPコンテンツを活用した取り組みを強化して事業の成長へ繋げて参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が2027年2月期業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルコラボレーションメニューをご用意するコラボカフェ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店内一部スペース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「開催店舗 ＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店」「期間限定のコラボカフェ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…コラボレーションカフェを…開設」「オリジナルコラボレーションメニューをご提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「住所 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス7階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店」「『仮面ライダーアギト』放送開始25周年記念 真アギト展 コラボレーションカフェ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社エスエルディー」「（コード：3223 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「集客力の高いミュージアムのイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、業績に重大な影響を与えると判明した場合は、速やかにお知らせいたします」」）
