# エスエルディー（3223） ＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店にて 【「創刊50周年記念LaLa原画展～魅惑のクリエイション～」コラボレーションカフェ】 開催お知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3223/disclosure/20260812517822
種別: その他開示
開示日: 2026-08-12
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/3223

## 何が変わったか

＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店の一部スペースで、「創刊50周年記念LaLa原画展～魅惑のクリエイション～」と連動した期間限定コラボレーションカフェを開設する。開催期間は2026年9月5日から9月27日まで。

## 会社が挙げた理由

なんばパークスミュージアムの集客力の高いイベントと連動し、期間限定のコラボカフェを継続的に開催することで、IPコンテンツを活用した取り組みを強化し、事業の成長につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 創刊50周年記念LaLa原画展～魅惑のクリエイション～コラボレーションカフェ、オリジナルコラボレーションメニュー
- 相手先: 株式会社NANKAI
- 相手先の概要: 大阪府中央区、代表取締役社長：岡嶋信行。なんばパークスミュージアムを運営。
- 当社との関係: 株式会社NANKAIが運営するなんばパークスミュージアムの展示会と連動した企画を当社が実施する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月5日（予定）
- 適用分野: 飲食店、IPコンテンツを活用したコラボレーションカフェ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス7階
- 拠点の規模: ＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店内一部スペース
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年2月期業績への影響は軽微。重大な影響が判明した場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月5日（土）より」「開催期間 2026年9月5日（土）～2026年9月27日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月5日（土）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催のお知らせ」「開設することになりましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年9月5日（土）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設することになりました」「本件が2027年2月期業績に与える影響は軽微であります」「重大な影響を与えると判明した場合は、速やかにお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社NANKAI（大阪府中央区、代表取締役社長：岡嶋信行）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社NANKAIが運営する『なんばパークスミュージアム』で開催される展示会…と連動した内容で企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪府中央区、代表取締役社長：岡嶋信行」「『なんばパークスミュージアム』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店内一部スペース」「営業時間 11：15～21：45」「各回75分の入替制」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「開催期間 2026年9月5日（土）～2026年9月27日（日）」「営業時間 11：15～21：45」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社NANKAI」「https://collabo.sld-inc.com/lala50th」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月5日（土）～2026年9月27日（日）」「11：15～21：45」「各回75分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「IPコンテンツを活用した取り組みを強化して事業の成長へ繋げて参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が2027年2月期業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボレーションカフェ」「オリジナルコラボレーションメニューをご提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店内一部スペース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店にて」「期間限定のコラボカフェ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…コラボレーションカフェを…開設」「オリジナルコラボレーションメニューをご提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社エスエルディー」「当社は…開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「住所 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス7階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「創刊50周年記念LaLa原画展～魅惑のクリエイション～コラボレーションカフェ」「＃702 CAFE＆DINERなんばパークス店」「https://collabo.sld-inc.com/lala50th」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社エスエルディー」「（コード：3223 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「集客力の高いミュージアムのイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、業績に重大な影響を与えると判明した場合は、速やかにお知らせいたします」」）
