# エスエルディー（3223） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3223/disclosure/20260528553271
種別: 決算
開示日: 2026-05-28
Komoriの読み（0-100）: 9
企業ページ: https://komori.app/company/3223

## 何が変わったか

エスエルディーが、非上場の親会社であるＤＤグループの2026年2月期の決算内容を開示した。ＤＤグループは営業利益1,052百万円、経常利益145百万円、当期純損失1百万円となった。

## 会社が挙げた理由

当社の非上場の親会社等である株式会社ＤＤグループの2026年2月期の決算内容を知らせるため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年3月1日〜2026年2月28日
- 売上高: {"value":2474,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":1052,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":145,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-1,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":15591,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":3074,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: [object Object]、[object Object]
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":12,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文には「損益計算書」が掲載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文は「自 2025年3月1日 至 2026年2月28日」の実績損益計算書のみを記載している。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「営業収益 2,474」「営業利益 1,052」と記載されているが、前年同期の金額は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 最終赤字のみ（原文: 「「営業利益 1,052」「経常利益 145」「当期純損失 1」。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文は「非上場の親会社等の決算に関するお知らせ」として親会社の財務諸表を掲載しており、業績予想の修正に関する記載はない。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文に配当予想または配当予想の修正に関する記載はない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には当期の「営業利益 1,052」の記載はあるが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に年間配当または配当予想の記載はない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文に株主還元方針や数値目標の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別損失（原文: 「「特別利益 －」「特別損失 118」「税引前当期純利益 26」（単位：百万円）。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「損益計算書の特別損失は「118」と記載されているが、減損損失との記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は「１．親会社等の概要」「２．親会社等の株式の所有者別状況、大株主の状況、役員の状況」「３．財務諸表」を記載しているが、セグメント情報はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高営業利益率の記載はなく、前年同期の損益数値もない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 15,591」「純資産合計 3,074」と記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」のみである。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は親会社の概要、株主・役員状況、貸借対照表、損益計算書を記載しているが、業績の増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文に景気、為替、市況、価格改定、拡販などの説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 記載なし（原文: 「本文には当期の財務諸表はあるが、業績見通しの記載はない。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 2025年3月1日 至 2026年2月28日」「営業収益 2,474」「営業利益 1,052」（単位：百万円）。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文の記載項目は「１．親会社等の概要」「２．親会社等の株式の所有者別状況、大株主の状況、役員の状況」「３．財務諸表」であり、具体的なリスクの記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「本文に決算期変更や前年同期との比較不能に関する記載はない。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文に連結範囲の変更に関する記載はない。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文は2026年2月期の財務諸表で終了しており、重要な後発事象の記載はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の財務諸表および親会社概要に受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に財務数値、株主数、所有株式数などはあるが、事業運営上のKPIの記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文に中期経営計画またはその進捗に関する記載はない。」）
