# 綿半ホールディングス（3199） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/filing/2018-q2
提出日: 2018-11-14
対象期間: 2018-07-01 〜 2018-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/3199
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EKY9.pdf

## 事業

綿半ホールディングスは、持株会社を中核に、スーパーセンターを核とする小売流通事業、建設事業、貿易事業を展開するグループ企業である。2018年11月14日提出の第2四半期報告書に基づく情報として、グループは「Green Life」をビジョンに掲げ、IT化の推進や働き方変革を通じた収益力の向上に努め、各事業会社が顧客・マーケットに適合した事業展開を積極的に推進している。富士河口湖店の全面改装、岐阜県で初となる綿半スーパーセンター可児店の新規オープンを含む店舗展開を進め、出店エリアの拡大にも取り組んだ。併せて、EDLP戦略を徹底することで原価低減を図り、長期的な競争力の強化を目指している。主要な事業セグメントと事業内容・2028年2Qの主な業績動向を踏まえ、セグメント別の売上高・利益を以下のとおり記載する。

## 数字

- 研究開発費: 50百万円
- フリーキャッシュフロー: 56億円

## セグメント

- スーパーセンター事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 6億円
- 建設事業 / 売上高 154億円 / 営業利益 5億円
- 貿易事業 / 売上高 21億円 / 営業利益 3億円
- その他 / 売上高 1億円 / 営業利益 39百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
