# 綿半ホールディングス（3199） あづみの茶胡蝶庵「あづみの本店」で創業祭を開催！創業422周年を記念し、新商品「お茶屋の抹茶ロールケーキ」や限定企画をご用意

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20261029559284
種別: その他開示
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

胡蝶庵が創業祭を開催し、新商品「お茶屋の抹茶ロールケーキ」や限定商品、イベント、会員向けノベルティを提供する。あづみの本店では2026年10月31日から11月1日まで、その他の直営7店舗では11月7日から8日まで実施する。

## 会社が挙げた理由

日頃のご愛顧への感謝を示すため。また、創業422周年を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あづみの茶 胡蝶庵、お茶屋の抹茶ロールケーキ、創業祭
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が展開するブランド・店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: あづみの本店は2026年10月31日（予定）、胡蝶庵直営7店舗（あづみの本店を除く）は2026年11月7日（予定）
- 適用分野: 茶・抹茶菓子の販売、店舗イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒399-8205 長野県安曇野市豊科5565-4（問い合わせ先所在地）
- 拠点の規模: あづみの本店および胡蝶庵直営7店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 創業422周年、あづみの本店27周年
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年10月31日（土）、11月1日（日）の2日間、あづみの本店で「創業祭」を開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「あづみの本店：2026年10月31日（土）～11月1日（日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「今年で創業422周年、あづみの本店は27周年を迎えます。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年10月30日／2026年10月31日（土）～11月1日（日）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「創業祭を開催します。新商品「お茶屋の抹茶ロールケーキ」を販売します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市 代表取締役女将：野原佳代子）が展開する「あづみの茶 胡蝶庵」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「創業422周年／直営7店舗」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「創業422周年、直営7店舗などの記載はあるが、業績等の数値ではない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「今年で創業422周年、あづみの本店は27周年を迎えます。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「新商品やイベントの内容を記載しているが、売上・利益・効果の数値は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「新商品「お茶屋の抹茶ロールケーキ」を販売します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「あづみの本店／胡蝶庵直営7店舗（あづみの本店を除く）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「今年の創業祭では、新商品「お茶屋の抹茶ロールケーキ」を販売します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社綿半三原商店が展開する「あづみの茶 胡蝶庵」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社綿半三原商店が展開する「あづみの茶 胡蝶庵」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「あづみの本店／対象店舗：イオン豊科店、ベイシア堀金店、松本寿店、松本石芝店、諏訪店、南長野店、中野店」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「お茶屋の抹茶ロールケーキ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／綿半ホールディングス株式会社」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「抹茶の豊かな香りとほろ苦さ、クリームのまろやかな甘さ、大納言あずきのやさしい味わいが絶妙に調和」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「各日とも数量限定で販売し、なくなり次第終了となります。／店舗により販売商品・イベント内容が異なります。」）
