# 綿半ホールディングス（3199） お茶屋がつくる“和のクリスマス”に新作登場！胡蝶庵のクリスマスケーキ2026予約受付開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20261014550841
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

胡蝶庵が、2026年のクリスマスケーキの予約販売を開始し、新商品として「お茶屋の抹茶ケーキプティ」「お茶屋の抹茶モンブラン」を追加した。オンラインショップ限定の「お茶屋のザッハトルテ」も新たに販売予定である。

## 会社が挙げた理由

少人数でも楽しみやすいケーキや、抹茶と栗を組み合わせた商品など、クリスマスの過ごし方に合わせて選べるラインアップを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あづみの茶 胡蝶庵、お茶屋の抹茶ケーキプティ、お茶屋の抹茶モンブラン、お茶屋のザッハトルテ、お茶屋のクリスマスケーキ〔抹茶／白〕、お茶屋のブッシュ・ド・ノエル、お茶屋の抹茶バターケーキ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が展開するブランド・店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: お茶屋の抹茶ケーキプティ：2,700円（税込）、お茶屋の抹茶モンブラン：5,940円（税込）、お茶屋のザッハトルテ：5,980円（税込・送料込み）、お茶屋のクリスマスケーキ〔抹茶／白〕：4号4,860円、5号5,400円、6号6,480円（いずれも税込）、お茶屋のブッシュ・ド・ノエル：4,860円（税込）、お茶屋のバターケーキ：4,860円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 予約受付開始：2026年10月15日（実績）；お茶屋のザッハトルテの予約受付：2026年11月上旬ごろ開始予定；商品受渡し：2026年12月24日・25日
- 適用分野: クリスマス向け菓子・ケーキ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市（株式会社綿半三原商店）；販売店舗は長野県内のあづみの本店、イオン豊科店、ベイシアあづみの堀金店、松本寿店、松本石芝店、諏訪店、南長野店、中野店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 毎年好評・毎年人気と記載されているが、件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「予約受付を開始しました」「お渡し日：2026年12月24日（木）・25日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月15日」「お渡し日：2026年12月24日（木）・25日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年ご好評いただいている」「今年も登場」「毎年人気の定番ラインアップ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「予約受付を開始しました」「2026年10月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予約受付を開始しました」「11月上旬ごろ開始予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：2,700円（税込）」「価格：5,940円（税込）」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「サイズ：直径約9cm」「価格：2,700円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社綿半三原商店」「本件に関するお問合せ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「直径約9cm」「2,700円（税込）」「2026年12月24日・25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クリスマスケーキの予約受付を開始しました」「価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「あづみの茶 胡蝶庵」「販売店舗はこちら」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今年新たに登場」「新たに販売します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「毎年ご好評いただいている」「毎年人気」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県安曇野市」「あづみの本店、イオン豊科店…中野店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「毎年ご好評いただいている」「毎年人気」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：お茶屋の抹茶ケーキプティ」「商品名：お茶屋の抹茶モンブラン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」、末尾の「本件に関するお問合せ」および商品紹介・販売促進文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「小さくても本格派」「華やかに彩ります」「抹茶好きの方におすすめ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「11月上旬ごろ開始予定です」「数量限定商品もございます」「オンラインショップ限定商品は対象外」」）
