# 綿半ホールディングス（3199） 胡蝶庵のシグニチャー銘茶「胡蝶の夢」が「日本茶AWARD2026」審査員奨励賞を受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20261008548089
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半三原商店の茶商品「胡蝶の夢」が、「日本茶AWARD2026」のまろやかな茶部門で審査員奨励賞を受賞した。受賞商品は店舗とオンラインショップで販売される。

## 会社が挙げた理由

専門審査員による審査で、味わいや香りが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 胡蝶の夢（あづみの茶 胡蝶庵）
- 相手先: 日本茶AWARD2026の審査・運営主体（正式名称は本文に記載なし）
- 相手先の概要: 日本茶の新たな価値を見出し、多種多様なお茶のおいしさや香り、その魅力を国内外へ発信することを目的とした日本茶の品評会。茶業関係者に加え、コーヒー・紅茶・中国茶・食品分野などの専門家が審査する。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 綿半三原商店が展開する商品が同AWARDで受賞した関係。資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,350円（税込）／100g
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（受賞後、店舗・オンラインショップで販売）
- 適用分野: 日本茶、茶葉、贈答用飲料
- 受賞名・認証名: 日本茶AWARD2026 まろやかな茶部門 審査員奨励賞
- 授与・認証機関: 日本茶AWARD（正式な授与機関名はnot_disclosed）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社綿半三原商店：長野県安曇野市豊科5565-4。販売店舗：あづみの本店、イオン豊科店、ベイシアあづみの堀金店、松本寿店、松本石芝店、諏訪店、南長野店、中野店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed（長年多くの顧客に親しまれてきたとの記載あり）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本茶AWARD公式ホームページ：https://nihoncha-award.jp/

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「審査員奨励賞を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「店舗・オンラインショップで販売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「専門審査員による審査を経て」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「まろやかな茶部門『審査員奨励賞』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本茶の新たな価値を見出し…発信することを目的とした日本茶の品評会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵店舗・オンラインショップで販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内容量：100g」「販売価格：1,350円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式ホームページ：https://nihoncha-award.jp/」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「審査員奨励賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「シグニチャー銘茶『胡蝶の夢』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「長年多くのお客さまに親しまれてきた人気の浅蒸し茶」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「長年多くのお客さまに親しまれてきた」との記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：胡蝶の夢」「内容量：100g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「2026年10月9日」「本件に関するお問合せ」および「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「まろやかな旨みと、やさしい余韻」「人気の浅蒸し茶」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
