# 綿半ホールディングス（3199） 【10月3日（土）、4日（日）開催】 ゆるバース2026決選投票に綿半から「わたぴー」と「わたりん」が参加決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260925539968
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半グループのキャラクター「わたぴー」と「わたりん」が、2026年10月3日・4日に開催される「ゆるバース2026」の決選投票へ参加することが決まりました。9月25日時点で全国435体中10位です。

## 会社が挙げた理由

「ゆるバース2026」を主催するゆるキャラグランプリ実行委員会の決選投票への参加が決定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: わたぴー、わたりん
- 相手先: ゆるキャラグランプリ実行委員会
- 相手先の概要: 「Thanks 15th Anniversary ゆるバース by ゆるキャラグランプリ実行委員会（ゆるバース2026）」を開催する実行委員会。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 綿半グループのキャラクターが同実行委員会開催の決選投票に参加する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料。グッズ・ガチャの価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月3日（土）・4日（日）に決選投票を開催予定
- 適用分野: キャラクター投票、イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: GMOアリーナさいたま（旧・さいたまスーパーアリーナ）けやきひろば、埼玉県さいたま市中央区新都心8
- 拠点の規模: 全国から130体を超えるキャラクターが参加予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年9月25日時点で全国435体中10位
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ゆるキャラグランプリ実行委員会、ゆるバース公式サイト（https://www.yurugp.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年10月3日（土）10:00～17:00、2026年10月4日（日）10:00～17:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「決選投票への参加が決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月3日（土）、4日（日）開催」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参加が決定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月25日／開催日時：2026年10月3日（土）・4日（日）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加が決定しました」「過去最高順位を記録しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ゆるキャラグランプリ実行委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ゆるキャラグランプリ実行委員会（ゆるバース2026）が開催する決選投票への参加」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「ゆるキャラグランプリ実行委員会」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「9月25日現在10位」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ゆるキャラグランプリ実行委員会」、https://www.yurugp.jp/characters/3854」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国から集まった435体のキャラクターの中で、9月25日現在10位」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「決選投票への参加が決定」「皆さまの毎日の一票が大きな力」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「わたぴー」と「わたりん」、会場：GMOアリーナさいたまけやきひろば」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「キャラクターの決選投票参加に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「綿半グループの『わたぴー』と『わたりん』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社」、対象は「綿半グループの『わたぴー』と『わたりん』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「過去最高順位を記録しています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から集まった435体」「全国から130体を超えるキャラクター」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://www.yurugp.jp/characters/3854」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問合せ」「IR・取材に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「キャラクターの魅力を間近に楽しめる企画が盛りだくさん」「ぜひとも皆さまのご来場と、ご投票を」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
