# 綿半ホールディングス（3199） 胡蝶庵「プレミアムぷりん」から新作登場！「釜炒りほうじ茶ぷりん」「ミルクティーぷりん」予約受付開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260916537374
種別: その他開示
開示日: 2026-09-17
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

胡蝶庵が「プレミアムぷりん」シリーズの新商品として、「釜炒りほうじ茶ぷりん」と「ミルクティーぷりん」の予約受付を始めた。商品は2026年10月に店舗で引き渡す予定。

## 会社が挙げた理由

秋のティータイムに合う商品として、釜炒りほうじ茶や紅茶の風味を生かした新作を用意したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 釜炒りほうじ茶ぷりん、ミルクティーぷりん、プレミアムぷりん
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店は綿半ホールディングスのグループ会社として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各商品とも2個セット972円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 釜炒りほうじ茶ぷりんは2026年10月3日・4日（予定の引渡し日）、ミルクティーぷりんは2026年10月17日・18日（予定の引渡し日）
- 適用分野: 食品・菓子（プリン）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市豊科5565-4（株式会社綿半三原商店所在地）
- 拠点の規模: あづみの茶胡蝶庵の販売店舗8店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「お渡し日：2026年10月3日（土）、4日（日）」「お渡し日：2026年10月17日（土）、18日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月3日（土）、4日（日）」「2026年10月17日（土）、18日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「人気シリーズ『プレミアムぷりん』から、新たに…『釜炒りほうじ茶ぷりん』と『ミルクティーぷりん』をご用意しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「予約受付開始」「お渡し日：2026年10月3日（土）、4日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに…をご用意しました」「販売価格：2個セット972円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：2個セット972円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「【商品情報】」「販売価格：2個セット972円（税込）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2個セット972円（税込）」「予約期間：2026年9月27日（日）まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「予約受付開始」「販売価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵各店舗で提供」「販売店舗…8店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「人気シリーズ『プレミアムぷりん』から、新たに…」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「あづみの本店、イオン豊科店、ベイシア堀金店、松本寿店、松本石芝店、諏訪店、南長野店、中野店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「釜炒りほうじ茶ぷりん」「ミルクティーぷりん」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「【本件に関するお問合せ】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「香り高い風味」「まろやかでリッチな味わい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予約数に達し次第、受付終了となります。」」）
