# 綿半ホールディングス（3199） 綿半が2026年9月30日に松本市と動物愛護の推進に関する協定を締結します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260916536995
種別: その他開示
開示日: 2026-09-16
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドが松本市と、保護動物の譲渡促進や適正飼育の啓発、災害時のペット同行避難などで連携する協定を、2026年9月30日に締結する予定です。

## 会社が挙げた理由

綿半ホームエイドが2023年7月から地域の動物愛護団体と連携して譲渡会を開催・支援し、保護動物と里親希望者のマッチングに寄与したことなどが評価され、松本市との協定締結に至ったとしています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動物愛護の推進に関する連携協定
- 相手先: 松本市
- 相手先の概要: 長野県松本市の自治体。所在地は長野県松本市丸の内3番7号（締結式会場）。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 動物愛護の推進に関する連携・協力関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年9月30日（予定）
- 提供開始日: 2026年9月30日（協定締結予定日）
- 適用分野: 収容動物の飼育・譲渡、人材育成、動物愛護・適正飼養に関する知識の普及、動物愛護に関する催しの開催、災害時におけるペットとの避難
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 松本市役所（長野県松本市丸の内3番7号）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年7月より県内外の綿半各店舗で保護動物の譲渡会を開催・支援
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年9月30日（水）に締結します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「松本市との動物愛護の推進に関する連携協定を2026年9月30日（水）に締結します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2026年9月30日（水）11:00～」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「松本市との協定締結に至りました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月30日（水）に締結します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「松本市と動物愛護の推進に関する連携協定を2026年9月30日（水）に締結します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「松本市」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「松本市と当社が連携・協力して取組みます。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「松本市役所（長野県松本市丸の内3番7号）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「松本市との連携協定に関する記載のみで、既存関係先との記載はありません。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「松本市との動物愛護の推進に関する連携協定」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、定量的な効果、拠点の規模などの記載はありません。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数などの定量値は記載されていません。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「松本市と動物愛護の推進に関する連携協定」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「譲渡促進、意識向上、啓発活動などの取組事項が示されています。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「動物愛護に関する連携・取組みや情報発信について記載されています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益など業績への影響についての記載はありません。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「動物愛護の推進に関する連携協定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「株式会社綿半ホームエイド」「県内外の綿半各店舗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動物愛護の推進に関する連携協定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社では、地域の動物愛護団体と連携し、保護動物の譲渡会を開催・支援してきました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社綿半ホームエイド（長野県長野市 代表取締役社長：永岡幸春 以下、当社）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はありません。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「松本市役所（長野県松本市丸の内3番7号）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「保護動物の譲渡会を開催・支援してきました。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はありません。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載はありません。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社」「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「協定の締結予定、取組事項、締結式の概要が中心です。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性やリスクに関する注意書きは記載されていません。」）
