# 綿半ホールディングス（3199） 胡蝶庵の「とろける抹茶生大福」がジャパン・フード・セレクション「グランプリ重賞」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260806511412
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

胡蝶庵の「とろける抹茶生大福」が、2023年のグランプリ受賞後、2026年7月の更新審査でも品質を維持したとして「グランプリ重賞」に認定された。

## 会社が挙げた理由

2023年のグランプリ受賞以降も、変わらぬ品質とおいしさを維持してきたことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: とろける抹茶生大福、あづみの茶 胡蝶庵
- 相手先: 一般社団法人日本フードアナリスト協会
- 相手先の概要: ジャパン・フード・セレクションを主催する一般社団法人。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が展開する商品について、相手先が主催する食品評価制度の審査を受けている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 発売以来（具体的な発売日はnot_disclosed）
- 適用分野: 食品の品質・商品価値評価
- 受賞名・認証名: ジャパン・フード・セレクション グランプリ重賞
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本フードアナリスト協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市豊科5565-4（株式会社綿半三原商店）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ累計販売数2,180万個（発売以来）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本フードアナリスト協会主催 ジャパン・フード・セレクション

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月の更新審査で『グランプリ重賞』に認定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年7月の更新審査」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年7月のグランプリ受賞に続き、2026年7月の更新審査で」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年8月6日」、認定時期「2026年7月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「累計販売数は2,180万個を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本フードアナリスト協会主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ジャパン・フード・セレクション」「グランプリ重賞」に認定」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「店舗・オンラインショップで販売する旨の記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計販売数は2,180万個を突破しました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売以来」「シリーズ累計販売数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本フードアナリスト協会主催『ジャパン・フード・セレクション』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「シリーズ累計販売数は2,180万個を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も胡蝶庵ブランドとしてますます技術を磨き」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「グランプリ重賞に認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「胡蝶庵の」「胡蝶庵ブランドとして」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「3年間変わらぬ品質」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』の看板商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店」および同社のグループ会社ページへの案内」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「オンラインショップでも全国のお客さまにお届けしています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計販売数は2,180万個を突破しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「とろける抹茶生大福」「グランプリ重賞」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問合せ」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「看板商品」「胡蝶庵を代表する人気商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
