# 綿半ホールディングス（3199） 綿半が「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」に協賛 ～建設現場の熱中症対策を通じた安全衛生への取組みを強化～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260721596373
種別: その他開示
開示日: 2026-07-21
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ソリューションズが、2026年8月1日から9日に開催される気候変動啓発イベント「暑すぎる夏を終わらせる WEEK」に協賛する。期間中は社員が記念日ワッペンを着用し、建設現場の熱中症対策や気候変動対策の啓発に取り組む。

## 会社が挙げた理由

暑さを自分ごととして捉え、気候変動対策の重要性を社会に広く訴えるイベントを支援するため。また、安全衛生を最優先事項とし、建設現場における熱中症対策のベストプラクティス共有や啓発活動を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: JAPAN 8・8 PROJECT／一般社団法人 日本気候リーダーズ・パートナーシップ（JCLP）
- 相手先の概要: JAPAN 8・8 PROJECTはイベント実行委員会。JCLPはイベントの主幹事で、日本気候変動リーダーズ・パートナーシップと記載されている。所在地・資本金・設立年・代表者はnot_disclosed。
- 当社との関係: 綿半ソリューションズがイベントのサポーター協賛企業として協賛する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月1日から9日（日程は予定）
- 適用分野: 気候変動対策、安全衛生、建設現場の熱中症対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 8月8日が日本記念日協会に登録されたと記載。登録番号・有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本気候変動リーダーズ・パートナーシップ（JCLP）、日本記念日協会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月1日（土）から9日（日）に開催される『暑すぎる夏を終わらせる WEEK』に協賛します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「サポーター協賛企業としてイベントを支援します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月1日（土）から9日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文に既発表の取り組みの続報である旨の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月21日」／イベント期間「2026年8月1日（土）から9日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛します」「支援します」「啓発活動を行うほか」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「実行委員会：JAPAN 8・8 PROJECT」「主幹事：一般社団法人 日本気候リーダーズ・パートナーシップ（JCLP）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「業界内外の関係者と連携し、気候変動対策の重要性について啓発活動を行う」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「実行委員会」「主幹事」「委員」「アドバイザー」の記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先としてJAPAN 8・8 PROJECTおよびJCLPを記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.japan88.jp/」「実行委員会：JAPAN 8・8 PROJECT」「主幹事：JCLP」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「建設現場における熱中症対策のベストプラクティスを共有することに努めます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベントに協賛します」「啓発活動を行う」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社一丸となって安全な職場環境の構築に取組んでいます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント協賛、安全衛生、啓発活動の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「安全衛生を最優先事項と位置付けています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半ソリューションズ株式会社（本社：東京都新宿区 代表取締役 CEO：野原 勇）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本で暮らす私たちの生活」「東京都／長野県／川崎市／北九州市／浜松市／松本市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入先・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「暑すぎる夏を終わらせる WEEK」「https://www.japan88.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「2026年7月21日」「IR・取材に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「協賛内容、イベント概要、参加団体を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日時・場所は後日公表」」）
