# 綿半ホールディングス（3199） 胡蝶庵から夏の涼をイメージした和菓子「あづみの錦玉」が今年も登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260716595249
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

胡蝶庵が、夏季限定の和菓子「あづみの錦玉」を今年も販売する。青色の寒天とレモン風味を取り入れ、安曇野の水辺を表現した商品に仕上げている。

## 会社が挙げた理由

夏の涼やかさや安曇野の清流を表現し、見た目と味わいの両面で季節感を楽しめる商品として提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あづみの錦玉
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店は綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 432円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月18日（土）または7月19日（日）から販売予定（店舗により異なる）
- 適用分野: 和菓子・食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市（あづみの本店ほか胡蝶庵店舗）
- 拠点の規模: 販売店舗8店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 毎年好評と記載されているが、具体的な数値はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売日（店舗により異なります）7月18日（土）、19日（日）」「7月19日（日）、20日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7月18日（土）」「7月19日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年ご好評をいただいている」「今年も登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「期間限定で販売します」「販売日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「期間限定で販売します」「すべて職人が一つひとつ手作業で仕上げています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵ブランドとして…展開する株式会社綿半三原商店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社綿半三原商店…は、夏限定の和菓子『あづみの錦玉』を期間限定で販売します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「発表元は綿半ホールディングス株式会社で、商品販売主体として株式会社綿半三原商店が記載されている」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵店舗にて販売いたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：432円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「期間限定で販売します」「なくなり次第終了」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「公式ホームページ: https://kochouan.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売価格：432円（税込）」「7月18日（土）」「7月19日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「夏限定の和菓子『あづみの錦玉』を期間限定で販売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵店舗にて販売いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年ご好評をいただいている」「今年は透明感のある青色を取り入れ…レモン風味を加える」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵ブランドとして…展開する株式会社綿半三原商店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…は、夏限定の和菓子…を期間限定で販売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「あづみの本店、イオン豊科店…中野店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「毎年ご好評をいただいている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「商品名：あづみの錦玉」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」、本文の「各位」、末尾の「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夏の芸術菓子」「職人技を感じられる」「涼感をお楽しみいただける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定のため、なくなり次第終了となります」」）
