# 綿半ホールディングス（3199） 胡蝶庵の和カフェ「茶夢」南長野店の甘味メニューがリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260714592827
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

南長野店の和カフェ「茶夢」で甘味メニューを刷新し、ほうじ茶パフェ、抹茶プリン、3種類の濃さから選べる抹茶ラテを販売開始した。

## 会社が挙げた理由

地域の客から好評なほうじ茶メニューをさらに充実させ、ほうじ茶や抹茶の魅力をより幅広く楽しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ほうじ茶パフェ、抹茶プリン、抹茶ラテ、恋し、和カフェ「茶夢」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店は綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ほうじ茶パフェ：1,320円（税込）、抹茶プリン：770円（税込）、抹茶ラテ、恋し：はじまり594円（税込）／ときめき648円（税込）／ふかまり756円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（水）より販売開始（予定ではなく発表上の開始日）
- 適用分野: 和カフェの甘味・抹茶ドリンク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野市篠ノ井杵淵1337（あづみの茶胡蝶庵 南長野店 和カフェ「茶夢」）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月15日（水）より新メニューの販売を開始します」／「販売開始：2026年7月15日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始：2026年7月15日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「甘味メニューがリニューアル」／「新メニューの販売を開始します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年7月15日」／「販売開始：2026年7月15日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始します」／「新たな甘味メニューをご用意しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「本文の発信元は「綿半ホールディングス株式会社」、実施主体は「株式会社綿半三原商店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：1,320円（税込）」／「販売価格：770円（税込）」／「販売価格：はじまり594円（税込）…」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品情報および販売概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各商品の販売価格／「販売開始：2026年7月15日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新メニューの販売を開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「南長野店併設の和カフェ『茶夢』」／「販売店舗：…南長野店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「甘味メニューをリニューアル」／「新たな甘味メニュー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵ブランド」／「販売店舗：あづみの茶胡蝶庵 南長野店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…は、南長野店併設の和カフェ『茶夢』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野市篠ノ井杵淵1337」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の数値記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ほうじ茶パフェ」／「商品名：抹茶プリン」／「商品名：抹茶ラテ、恋し」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」／「各位」／末尾の「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ほうじ茶好き必見の新しいご褒美」／各商品の説明と価格」）
