# 綿半ホールディングス（3199） 胡蝶庵から夏季限定「プレミアムかき氷」２種が新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260706588070
種別: その他開示
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

胡蝶庵の和喫茶「茶夢」で、夏季限定のプレミアムかき氷2種「濃厚抹茶」「至福の苺」の販売を2026年7月から始める。

## 会社が挙げた理由

累計販売数9,000杯を突破した「濃厚抹茶かき氷」をさらに進化させ、見た目の華やかさと素材本来の美味しさを追求したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレミアムかき氷「濃厚抹茶」、プレミアムかき氷「至福の苺」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が運営する和喫茶「茶夢」で販売する商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各種1,650円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月より期間限定で販売（予定または販売開始時期の記載）
- 適用分野: 和喫茶・スイーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: あづみの本店、松本寿店、南長野店（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「濃厚抹茶かき氷」累計販売数9,000杯を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「販売期間：2026 年 7 月より期間限定で販売」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026 年 7 月より期間限定で販売」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「毎年ご好評をいただき、累計販売数 9,000 杯を突破した夏の人気商品「濃厚抹茶かき氷」をさらに進化させ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026 年 7 月より期間限定で販売」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「新商品「プレミアムかき氷 濃厚抹茶」「プレミアムかき氷 至福の苺」の販売を開始します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「販売価格：各種 1,650 円（税込）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「販売期間：2026 年 7 月より期間限定で販売」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「累計販売数 9,000 杯を突破した」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「販売価格：各種 1,650 円（税込）／販売期間：2026 年 7 月より期間限定で販売」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「新商品…の販売を開始します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「茶夢」併設店舗限定で販売いたします。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「“プレミアムかき氷”として新たに開発しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社綿半三原商店…が運営する和喫茶「茶夢」にて、新商品…の販売を開始します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社綿半三原商店…が運営する和喫茶「茶夢」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「あづみの本店、松本寿店、南長野店」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「累計販売数 9,000 杯を突破」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「夏の人気商品「濃厚抹茶かき氷」をさらに進化させ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「プレミアムかき氷「濃厚抹茶」／プレミアムかき氷「至福の苺」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／【本件に関するお問合せ】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「プレミアムかき氷／胡蝶庵ならではのご褒美かき氷／贅沢な味わい」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
