# 綿半ホールディングス（3199） 信州の味を煮卵で楽しむ　綿半から「やみつきたまご」２商品が新登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260630584804
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドが、国産卵を使った煮卵の新商品2品「やみつきたまご 王道醤油」と「やみつきたまご 七味みそ」を発売した。七味みそ味は、マルモ青木味噌醤油醸造場と共同開発した味噌と、八幡屋礒五郎の七味唐がらしを使用している。

## 会社が挙げた理由

そのまま食べるほか、お酒のおつまみ、ラーメンの具材、ご飯のお供など幅広い用途で楽しめる商品として開発したため。七味みそ味は、長野の味噌と七味唐がらしを使い、信州らしい味わいを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: やみつきたまご 王道醤油、やみつきたまご 七味みそ
- 相手先: 株式会社綿半ホームエイド、マルモ青木味噌醤油醸造場、八幡屋礒五郎
- 相手先の概要: マルモ青木味噌醤油醸造場は長野の老舗みそ醸造場。その他の相手先の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社綿半ホームエイドは綿半ホールディングスのグループ会社として本文に登場する。マルモ青木味噌醤油醸造場とは七味みそ味の商品を共同開発。八幡屋礒五郎の七味唐がらしを使用。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 495円（税込、4個入り）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日発売（実績として記載）
- 適用分野: 酒のおつまみ、ラーメンの具材、ご飯のお供、料理の具材
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「発売します」および商品概要の記載、発表日が2026年7月1日であること。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共同開発した」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付は「2026年7月1日」、本文は「発売します」と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」「使用し」「仕上げました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「マルモ青木味噌醤油醸造場」「八幡屋礒五郎」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「長野の老舗みそ醸造場『マルモ青木味噌醤油醸造場』と共同開発した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野の老舗みそ醸造場」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「本文の主体が「株式会社綿半ホームエイド」、発表元が「綿半ホールディングス株式会社」。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗：綿半各店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：495円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「内容量：4個入り」「販売価格：495円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品概要の「商品名」「内容量」「販売価格」「販売店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月1日」「内容量：4個入り」「販売価格：495円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来の収益目標や成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「綿半オリジナル商品として…発売します」「販売価格」「販売店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売店舗：綿半各店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『やみつきたまご』2商品が新登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナル商品として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…は…発売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野の老舗」「信州の味」「販売店舗：綿半各店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や販売実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「やみつきたまご 王道醤油」「やみつきたまご 七味みそ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」、宛名の「各位」、会社名および問い合わせ先の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こだわりの煮卵」「贅沢に使用」「万能な煮卵」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
