# 綿半ホールディングス（3199） 第16回わたしの「ふる里自慢」絵画コンクールを開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260616571398
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半グループが、未就学児から中学生までを対象に、地域の風景を描く第16回絵画コンクールを開催する。作品の募集は2026年9月30日まで行う。

## 会社が挙げた理由

子どもたちに継続して絵を描く機会を提供し、豊かな想像力や表現力を育むとともに、ふる里の魅力を再発見するきっかけとするため。また、作品を通じて地域住民が地域の魅力を見つめ直す機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第16回わたしの「ふる里自慢」絵画コンクール
- 相手先: 飯田市、長野県、長野県教育委員会、南信州広域連合、信濃毎日新聞社、南信州新聞社、SBC信越放送
- 相手先の概要: 飯田市は共催者。長野県、長野県教育委員会、南信州広域連合、信濃毎日新聞社、南信州新聞社、SBC信越放送は後援者。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 綿半グループが主催し、飯田市が共催、その他の記載先が後援する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月17日開催発表。募集期間は2026年9月30日（水）まで
- 適用分野: 子ども支援、地域振興、絵画コンクール
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 作品受付場所は綿半スーパーセンター、綿半ホームエイド、綿半フレッシュマーケット各店舗。郵送先は長野県飯田市北方1023-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第16回
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「募集期間：2026年９月30日(水)まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 6 月 17 日」」「募集期間：2026 年９月 30 日(水)まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第16回となる『わたしの『ふる里自慢』絵画コンクール』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集期間：2026年９月30日(水)まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「取組んでいます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「共催：飯田市」「後援：長野県・長野県教育委員会・南信州広域連合」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：綿半グループ」「共催：飯田市」「後援：…」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「共催：飯田市」「後援：…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「応募対象は「未就学児・小学生・中学生」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第16回」「2026年9月30日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「共催：飯田市」「後援：長野県…」「株式会社共立プラニング 飯田営業部」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「未就学児・小学生・中学生」「自分が住んでいるふる里の風景」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「さまざまな子ども支援活動に取組んでいます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「綿半グループでは…子ども支援活動」「地域の子どもたち」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第16回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：綿半グループ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社…第16回…開催します」「主催：綿半グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「自分が住んでいる村や街の『お気に入りの風景』」「送付先：長野県飯田市北方1023-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・応募件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社（東証プライム…）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域の魅力を再発見」「『ふる里ってやっぱり良いね！』と感じていただける機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
