# 綿半ホールディングス（3199） 綿半レイトウco.シリーズより、甘みと酸味が絶妙な「冷凍ブルーベリー」が新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260615570399
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドが、オリジナルブランド「レイトウ co.」の新商品として冷凍ブルーベリーを発売した。200グラムと500グラムの2種類を、綿半の複数店舗で販売する。

## 会社が挙げた理由

家庭での消費量に合わせて選べるようにするため。また、凍ったままでも自然解凍でも食べられ、ヨーグルトやスムージーなどにも利用できる商品としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 冷凍ブルーベリー（綿半オリジナルブランド「レイトウ co.」シリーズ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半ホームエイドは綿半ホールディングス株式会社のグループ会社であることが本文の記載から示唆されるが、資本関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 200グラム 301円（税込）、500グラム 646円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月16日（発売済み）
- 適用分野: 家庭での食用、ヨーグルト・スムージー・アイスクリームなどのデザート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 販売店舗は綿半スーパーセンター、綿半ホームエイド、綿半フレッシュマーケットの各店舗。個別店舗の所在地はnot_disclosed
- 拠点の規模: 販売店舗数24店舗（綿半スーパーセンター16店舗、綿半ホームエイド3店舗、綿半フレッシュマーケット5店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新商品として、『冷凍ブルーベリー』を発売しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品として、『冷凍ブルーベリー』を発売しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発売しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売しました」「販売価格」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド（長野県長野市 代表取締役社長：永岡幸春）は」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県長野市 代表取締役社長：永岡幸春」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社」「株式会社綿半ホームエイド」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「200グラム 301円（税込）」「500グラム 646円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「販売価格：200グラム 301円（税込）、500グラム 646円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「【商品概要】」「販売価格」「販売店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月16日」「200グラム 301円（税込）」「500グラム 646円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品として、『冷凍ブルーベリー』を発売しました。」「販売価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「販売店舗」および店舗一覧」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『レイトウ co.』シリーズの新商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半オリジナルブランド『レイトウ co.』シリーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…は…『冷凍ブルーベリー』を発売しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「販売店舗として「長池店」等の長野県内店舗、「浅井店」等の愛知県内店舗、「富士河口湖店」等が列挙されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「冷凍ブルーベリー」「レイトウ co.」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「甘みと酸味が絶妙な」「相性抜群です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
