# 綿半ホールディングス（3199） 【累計9,000杯突破】あづみの茶胡蝶庵の和カフェ「茶夢」から宇治抹茶を贅沢に使用した「濃厚抹茶かき氷」が６月より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260603561025
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

和カフェ「茶夢」で、宇治抹茶を使った夏季限定商品「濃厚抹茶かき氷」を2026年6月から販売する。発売以来の累計販売数は9,000杯を超えている。

## 会社が挙げた理由

夏季限定商品として、抹茶好きや幅広い世代の顧客に楽しんでもらい、胡蝶庵ブランドとして「和み」の価値を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 濃厚抹茶かき氷／あづみの茶 胡蝶庵 和カフェ茶夢
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社綿半三原商店：長野県安曇野市、代表取締役社長 北沢智洋。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が綿半ホールディングス株式会社のグループ会社であることが示されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,100円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月より期間限定販売（6月は週末限定で先行販売、7月以降は毎日販売予定）
- 適用分野: 和スイーツ、飲食店での提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: あづみの本店、南長野店、松本寿店（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 3店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 発売以来の累計販売数9,000杯超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 6 月より販売開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 6 月より期間限定販売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年夏の名物」「今年も数量限定での販売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 6 月より販売開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始します」「販売価格：1,100 円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半三原商店が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社」「株式会社綿半三原商店」およびグループ会社としての掲載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「併設店舗限定で販売します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数は 9,000 杯を突破しました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売以来」「累計販売数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数は 9,000 杯を突破しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計 9,000 杯突破」「2026 年 6 月より期間限定販売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売価格：1,100 円（税込）」「販売店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵」「あづみの本店、南長野店、松本寿店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年夏の名物」「今年も数量限定での販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「胡蝶庵の夏を代表する人気商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「併設店舗限定で販売」「あづみの本店、南長野店、松本寿店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数は 9,000 杯を突破しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：濃厚抹茶かき氷」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「宇治抹茶を贅沢に使用」「夏の“ごほうびかき氷”」「人気商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今年も数量限定での販売となります」」）
