# 綿半ホールディングス（3199） 【即日完売の老舗お茶屋が作る人気商品が復活】胡蝶庵「プレミアム抹茶プリン」予約限定で再販決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260601556960
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

胡蝶庵の「プレミアム抹茶プリン 2個セット」を、前回の完売を受けて、黒蜜付き・完全予約制・数量限定で再販売する。

## 会社が挙げた理由

前回販売時に予想を上回る反響があり、多くの顧客から再販売を望む声が寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 胡蝶庵「プレミアム抹茶プリン 2個セット」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が展開する「あづみの茶 胡蝶庵」の商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 972円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月21日（日）に引渡し予定
- 適用分野: 食品・スイーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 販売店舗：あづみの本店、イオン豊科店、ベイシアあづみの堀金店、松本寿店、松本石芝店、諏訪店、南長野店、中野店
- 拠点の規模: 8店舗
- 定量的な効果: 前回販売時に即日完売
- 利用実績: 前回販売分が即日完売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「予約期間：５月30日（土）～６月14日（日）」「お渡し日：６月21日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「お渡し日：６月21日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「4月の抹茶フェアで販売し、好評につき即日完売となった『プレミアム抹茶プリン』を…再販売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「予約限定で再販決定」「お渡し日：６月21日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「再販売します」「販売価格：972円（税込）」「販売数量：150セット限定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋）が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：972円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売価格：972円（税込）」「販売数量：150セット限定」「お渡し日：６月21日（日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「販売価格：972円（税込）」「販売数量：150セット限定」「即日完売となった」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「972円（税込）」「150セット限定」「予約期間：５月30日（土）～６月14日（日）」「お渡し日：６月21日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プレミアム抹茶プリン 2個セット」「販売価格：972円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「販売店舗はこちら」および8店舗の列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前回販売時には…即日完売」「今回はさらに…『黒蜜付き』でご用意しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「即日完売の老舗お茶屋が作る人気商品」「人気商品です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「あづみの本店、イオン豊科店…諏訪店、南長野店、中野店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「前回販売時には…即日完売となった」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「胡蝶庵『プレミアム抹茶プリン』」「商品名：プレミアム抹茶プリン 2個セット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「商品情報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「人気商品が復活」「厳選した宇治抹茶」「ちょっと贅沢な“ご褒美スイーツ”」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定」「予約数に達し次第、受付終了となります」」）
