# 綿半ホールディングス（3199） 昨年1万個突破の人気商品！胡蝶庵から宇治抹茶使用の「柏もち<抹茶>」販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260423509133
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

胡蝶庵が、宇治抹茶を使った季節商品「柏もち<抹茶>」の販売を開始した。数量限定で、8店舗およびオンラインショップで販売する。

## 会社が挙げた理由

子どもの日に向けた季節商品として、家族のお祝いの席や日本の季節を感じる和菓子を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 柏もち<抹茶>、あづみの茶 胡蝶庵
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が展開する「あづみの茶 胡蝶庵」の商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 195円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月24日（販売開始、実績）
- 適用分野: 和菓子、子どもの日向け季節商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市（株式会社綿半三原商店）、販売店舗は長野県内8店舗
- 拠点の規模: 販売店舗8店舗、数量限定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 昨年の販売数1万個突破（昨年実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売を開始します」／商品情報の日付は2026年4月24日。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月24日」／「販売を開始します」。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年この時期に登場する胡蝶庵の定番季節商品」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年4月24日」／「販売を開始します」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売価格：195円（税込）」／「数量限定での販売」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗はこちら」／顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：195円（税込）」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売価格：195円（税込）」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「昨年は販売数1万個を突破」／「販売価格：195円（税込）」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「昨年は販売数1万個を突破」／「販売価格：195円（税込）」／「2026年4月24日」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「季節商品『柏もち<抹茶>』の販売を開始します」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「あづみの茶 胡蝶庵」／販売店舗8店舗。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年この時期に登場する胡蝶庵の定番季節商品」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店が展開する『あづみの茶 胡蝶庵』」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市、代表取締役社長 北沢智洋）が展開する」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「昨年1万個突破の人気商品」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「販売店舗として「あづみの本店、イオン豊科店、ベイシアあづみの堀金店、松本寿店、松本石芝店、諏訪店、南長野店、中野店」を列挙。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「昨年は販売数1万個を突破」。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「商品名：柏もち<抹茶>」／型番等の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「各位」／「IRに関するお問合せ」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気商品」／「香り高い」／「絶妙に調和」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定での販売となるため、お早めにご賞味ください」。」）
