# 綿半ホールディングス（3199） gocaアプリの新機能！gocaポイントが1ポイント（１円）単位で利用可能に！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260416505297
種別: その他開示
開示日: 2026-04-16
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

gocaアプリを更新し、gocaポイントを従来の500ポイント単位のクーポン交換ではなく、1ポイント（1円）単位で支払いに直接使えるようにした。1回あたりの利用上限も最大99,999ポイントに拡大した。

## 会社が挙げた理由

「少しだけ使いたい」「端数だけ使いたい」といった顧客の声に応え、ポイントを無駄なく活用できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: gocaアプリ、gocaポイント、gocaクレジットカード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半パートナーズ株式会社は綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されているが、資本関係の具体的内容はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月16日（木）よりアップデート（予定）
- 適用分野: 綿半グループの店舗での買い物・支払い
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県飯田市（綿半パートナーズ株式会社）、長野県長野市南長池205（問い合わせ窓口）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1ポイント＝1円で利用可能、1回あたり最大99,999ポイントまで利用可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月16日（木）より『gocaアプリ』の機能をアップデートします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月16日（木）よりアップデート」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「gocaアプリの機能をアップデートします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月16日（木）よりアップデート」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1ポイント＝1円としてそのままお支払いに利用できるようになります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社（長野県飯田市 代表取締役社長：野原佳代子）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社（長野県飯田市 代表取締役社長：野原佳代子）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「本文冒頭に「綿半ホールディングス株式会社」、本文に「綿半パートナーズ株式会社」と記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「1ポイント＝1円」「1回あたり最大99,999ポイントまで利用可能」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「本アップデート後は、1回あたり最大99,999円まで利用できるようになります。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体として綿半パートナーズ株式会社が記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月16日（木）」「1ポイント＝1円」「最大99,999ポイント」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客さまの利便性向上を目的として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「綿半グループの店舗でご利用いただけるgocaポイント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「綿半グループの店舗でご利用いただけるgocaポイント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「gocaアプリの機能をアップデート」「変更前後の比較」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「gocaポイントは、gocaクレジットカードのご利用により効率よく貯めることができるポイントサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社…は…『gocaアプリ』の機能をアップデートします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「綿半グループの店舗でご利用いただける」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客さまの声にお応えし」とあるが、利用実績の数値や名称の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「変更前：500ポイント単位でクーポン交換」「変更後：1ポイント＝1円としてそのまま利用可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「gocaアプリ」「gocaポイント」「gocaクレジットカード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「綿半ホールディングス株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新機能！」「より便利でお得なお買い物体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
