# 綿半ホールディングス（3199） 綿半『無限∞から揚げ醤油味』が第17回からあげグランプリにて堂々の金賞受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260413502205
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドの惣菜商品「無限∞から揚げ 醤油味」が、第17回からあげグランプリの中日本スーパー惣菜部門で金賞を受賞した。商品は2025年にリニューアルされている。

## 会社が挙げた理由

2025年に品質向上を目指してリニューアルを実施し、味わいと品質の高さが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無限∞から揚げ 醤油味、無限∞から揚げ にんにく味
- 相手先: 一般社団法人 日本唐揚協会
- 相手先の概要: 『第17回からあげグランプリ®』を主催する一般社団法人。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 一般社団法人 日本唐揚協会が主催するグランプリに、当社商品が応募・評価された関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（2025年にリニューアル実施、にんにく味は好評販売中）
- 適用分野: スーパー惣菜、中日本スーパー惣菜部門
- 受賞名・認証名: 第17回からあげグランプリ® 中日本スーパー惣菜部門 金賞
- 授与・認証機関: 一般社団法人 日本唐揚協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人 日本唐揚協会（からあげグランプリ®の主催者）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『金賞を受賞したことをお知らせいたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026 年４月 14 日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で『金賞受賞』を新規に告知」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『金賞を受賞したことをお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『金賞受賞』『好評販売中です』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『一般社団法人 日本唐揚協会が主催』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『第17回からあげグランプリ®』の『中日本スーパー惣菜部門』で『金賞を受賞』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『一般社団法人 日本唐揚協会が主催する全国最大級のから揚げの祭典』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『一般社団法人 日本唐揚協会が主催』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『第17回』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果・金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『一般社団法人 日本唐揚協会』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『中日本スーパー惣菜部門』『金賞』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『派生メニューも企画・検討を進めており、今後発売を予定』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『金賞受賞』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『当社惣菜部門の看板商品『無限∞から揚げ』』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『2025年にさらなる品質向上を目指してリニューアルを実施』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社惣菜部門の看板商品』『在籍するシェフが企画・監修』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社綿半ホームエイド（…以下、当社）』、表題部『綿半ホールディングス株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『全国最大級のから揚げの祭典』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国最大級のから揚げの祭典』『中日本スーパー惣菜部門』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『好評販売中』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『各社が主力商品として力を入れる中、当社では…「専門店品質の唐揚げ」を目指しています』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『無限∞から揚げ醤油味』『第17回からあげグランプリ®』『中日本スーパー惣菜部門』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『News Release』『各位』『本件に関するお問合せ』『IR・取材に関するお問合せ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『堂々の金賞受賞』『絶品から揚げ』『最高にお勧めの逸品』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
