# 綿半ホールディングス（3199） 累計販売450万個を突破した胡蝶庵のロングセラー「生どら焼」シリーズがパッケージリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260311579829
種別: その他開示
開示日: 2026-03-12
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

株式会社綿半三原商店が、「生どら焼」3商品（抹茶・あずき・レアチーズ）のパッケージを、商品の魅力や品質を維持したまま、贈答や手土産にも適したデザインに変更した。

## 会社が挙げた理由

より手に取りやすく、贈り物や手土産にも適したパッケージにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生どら焼＜抹茶＞、生どら焼＜あずき＞、生どら焼＜レアチーズ＞
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店は綿半ホールディングス株式会社の当社として発表されているが、資本関係の詳細は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 抹茶：260円（税込）、あずき：238円（税込）、レアチーズ：238円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市豊科5565-4（株式会社綿半三原商店）、あづみの本店、イオン豊科店、ベイシアあづみの堀金店、松本寿店、松本石芝店、諏訪店、南長野店、中野店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計販売数450万個超（生どら焼シリーズ）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「パッケージをリニューアルしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年3月12日」／提供開始日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「パッケージをリニューアルしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗の記載はあるが、顧客としての導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売数450万個を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計販売数450万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数450万個を超える人気商品」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計販売数450万個」／販売価格の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品情報」および販売価格・販売店舗の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『生どら焼』シリーズ3種類」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「商品の魅力や品質はそのままに」／「パッケージデザインへ刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ロングセラー商品『生どら焼』シリーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ロングセラー」「人気商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「あづみの本店、松本店、諏訪店、南長野店、中野店などの販売店舗一覧」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数450万個を超える」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「生どら焼＜抹茶／あずき／レアチーズ＞」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「各位」／「本件に関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気商品」「こだわりの餡」「上品な和の味わい」」）
