# 綿半ホールディングス（3199） 自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による自己株式の取得結果及び取得終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260202544100
種別: 自己株式
開示日: 2026-02-02
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企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

ToSTNeT-3によって普通株式70万株を取得し、取得価額は9億9,800万円となった。取締役会で決めた取得枠を使い切ったため、自己株式の取得を終了した。

## 会社が挙げた理由

経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため。

## 開示の要点

- 今回取得した株式の総数: 700,000株
- 今回の取得価額の総額: 989,800,000円
- 取得日・取得期間: 2026年２月２日
- 取得方法: 立会外買付取引（ToSTNeT-3）
- 累計取得株式数: not_disclosed
- 累計取得価額: not_disclosed
- 決議日: 2026年１月30日
- 取得しうる株式の総数: 700,000株（上限）
- 取得価額の総額: 989,800,000円（上限）
- 決議上の取得期間: not_disclosed
- 発行済株式総数に対する割合: 3.61%（発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合）
- 取得終了の有無: 取得終了（2026年２月２日）
- 平均取得単価: not_disclosed

## 評価の根拠

- 決議に基づく累計の取得価額は、取得価額の総額（上限）に対してどの帯まで達しているか。: 枠をほぼ使い切り（原文: 「取得価額の総額 989,800,000円／株式の取得価額の総額 989,800,000円（上限）／「この取得をもちまして…自己株式の取得は終了いたしました」」）
- 取得価額の進捗率と取得株数の進捗率は乖離しているか。乖離しているなら、どちらの上限が先に埋まるか。: 金額と株数が同調（原文: 「取得した株式の総数 700,000株／取得する株式の総数 700,000株（上限）」）
- 今回の報告対象期間の取得は、累計に対してどの位置づけか。: 今回で枠充足（原文: 「「この取得をもちまして、2026年１月30日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得は終了いたしました」」）
- 今回の取得価額の総額はどの帯に入るか。: 10億円未満（原文: 「取得価額の総額 989,800,000円」）
- この報告はどの種類か。: 立会外取得の結果（原文: 「表題「自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による自己株式の取得結果及び取得終了に関するお知らせ」」）
- 取得の終了について何と書かれているか。: 上限に達して終了（原文: 「取得株式数700,000株、取得価額989,800,000円／各上限も同額・同数／「自己株式の取得は終了いたしました」」）
- 実際の取得方法はどれか。: 立会外買付（原文: 「取得方法「東京証券取引所の自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による買付け」」）
- 報告対象となっている取得の期間はどれか。: 単日の取得（原文: 「取得日 2026年２月２日」）
- もとの決議内容の再掲はどこまでされているか。: 決議を一部再掲（原文: 「「2026年１月30日開催の取締役会における決議内容」／700,000株（上限）／989,800,000円（上限）／取得期間の記載なし」）
- 取得枠の発行済株式総数に対する割合が再掲されているか。: あり（原文: 「「発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合3.61%」」）
- 取得を行う理由が改めて述べられているか。: あり（原文: 「「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため」」）
- もとの決議日からこの報告までの経過期間はどれくらいか。: 決議から1か月以内（原文: 「報告日 2026年２月２日／2026年１月30日開催の取締役会決議」）
- 取得の記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「買付けを行いました」／「自己株式の取得は終了いたしました」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「700,000株／989,800,000円／2026年２月２日」）
