# 綿半ホールディングス（3199） あづみの茶胡蝶庵から冬の和スイーツ「抹茶テリーヌ」が数量限定で先行販売開始!～濃厚でとろけるくちどけが楽しめる和スイーツ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260127539055
種別: その他開示
開示日: 2026-01-28
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半三原商店が、あづみの茶胡蝶庵ブランドの新商品「抹茶テリーヌ」をオンラインショップで数量限定販売し、店頭販売も開始する。

## 会社が挙げた理由

厳選した宇治抹茶を使用し、濃厚でなめらかな食感と抹茶の香りを楽しめる商品として、バレンタインや自分へのご褒美向けに提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 抹茶テリーヌ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として商品を販売していることが読み取れる
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3,980 円（税込・送料込、オンラインショップ価格。オンラインショップと店頭では販売価格が異なる）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: オンラインショップ：2026年1月28日時点で販売中（販売開始済み）。店頭販売：2026年2月1日より開始予定
- 適用分野: 食品・和スイーツ、バレンタインギフト、自分へのご褒美
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市（株式会社綿半三原商店）
- 拠点の規模: 販売店舗8店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 雑誌『anan』No.2479号（2026年1月14日発売）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売開始：オンラインショップにて販売中」「店頭販売は 2 月 1 日より開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「店頭販売は 2 月 1 日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「抹茶テリーヌ」が「数量限定で先行販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年1月28日」「オンラインショップにて販売中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「先行販売を開始しました」「店頭販売は 2 月 1 日より開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売主体と店舗の記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「発行名義は「綿半ホールディングス株式会社」、本文の当社は「株式会社綿半三原商店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売先としてオンラインショップと自社店舗を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：3,980 円（税込・送料込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「販売価格：3,980 円」「販売店舗はこちら」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「雑誌『anan』（No.2479号：チョコレート LOVE2026）」「公式ホームページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,980 円」「店頭販売は 2 月 1 日より開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「抹茶テリーヌ」の「先行販売を開始しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵ブランド」「販売店舗：」として8店舗を列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵から」「抹茶テリーヌ」が先行販売開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵ブランドとして」「当社オンラインショップにて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋 以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現・出典の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「あづみの本店、松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の数値記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：抹茶テリーヌ」「anan No.2479号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」、末尾の「本件に関するお問合せ」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「濃厚でとろけるくちどけ」「厳選した宇治抹茶を贅沢に使用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定での販売となるため、なくなり次第終了」「オンラインショップと店頭では販売価格が異なります」」）
