# 綿半ホールディングス（3199） 30分で完売した綿半の「信州の恵み 市田柿のほしがき」が1月17日のショップチャンネルに再登場!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260114533863
種別: その他開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半パートナーズが、南信州の生産者と生産・加工した「信州の恵み 市田柿のほしがき」を、ショップチャンネルで再販売する。2025年1月の販売で2,000セットが約30分で完売したことを受けた再登場である。

## 会社が挙げた理由

2025年1月のショップチャンネルで約30分足らずに2,000セットが完売し、大きな反響があったため。また、地域特産品を守り次世代へ継承するため、生産者と取組みを継続するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 信州の恵み 市田柿のほしがき
- 相手先: ショップチャンネル
- 相手先の概要: テレビ通販番組。運営会社の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 綿半パートナーズが商品をショップチャンネルで販売する取引関係。南信州の生産者とは、渋柿の収穫から吊るし作業、加工作業まで連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月17日（土）17:29～（放映・販売予定）
- 適用分野: テレビ通販、食品販売、地域特産品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県飯田市（綿半パートナーズ株式会社所在地として記載）、長野県長野市南長池205（問合せ先住所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 放映開始から約30分足らずで2,000セット完売（2025年1月の実績）
- 利用実績: 2025年1月のショップチャンネルで2,000セット完売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「放映日時：2026年1月17日（土）17:29～」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年1月17日（土）17:29～」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年1月に放映された通販番組」「このたび『ショップチャンネル』での再販売が決定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年1月15日付。放映日時：2026年1月17日（土）17:29～」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「再販売が決定しました」「販売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「テレビ通販番組『ショップチャンネル』にて販売します」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ショップチャンネルにて販売します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2,000セット完売」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年1月に放映された通販番組」「放映開始からわずか30分足らずで2,000セット完売」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ショップチャンネル」および番組HPのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年1月」「30分足らずで2,000セット完売」「2026年1月17日（土）17:29～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「市田柿のほしがき」を「ショップチャンネル」にて販売します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名：「信州の恵み 市田柿のほしがき」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2025年1月」に販売し、「再販売」が決定したと記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が、南信州の生産者さまと協力して生産・加工した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「綿半パートナーズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「全国一位の干し柿出荷量を誇る長野県」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「南信州の生産者さま」「長野県下伊那郡高森町の市田地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2,000セット完売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「商品特性の説明はあるが、競合との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品名：「信州の恵み 市田柿のほしがき」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「2026年1月15日」および商品概要・放映情報」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「わずか30分足らずで2,000セット完売」「大変ご好評」「濃厚な甘みを最大限に引き出しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載はない。」）
