# 綿半ホールディングス（3199） 投票総数13,849票から選ばれた!2025年「綿半オリジナル商品総選挙」結果発表!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20260108530822
種別: その他開示
開示日: 2026-01-09
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企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドが、2025年秋から約2か月間実施した顧客投票の結果を公表し、綿半オリジナル商品を3部門・各3位まで発表した。

## 会社が挙げた理由

顧客投票企画の結果発表であり、投票で特に支持を集めた商品を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: わたぴー牛乳、モーモーわたぴーヨーグルト、クラシックフライドポテト、マヨネーズ、スティックミルクココア、純粋はちみつ、フルーツこんにゃくゼリー、もちとろリッチほし芋、ザ・チーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 投票総数13,849票（2025年秋から約2か月間の顧客投票）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年に実施したお客さま投票企画」「結果発表」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年１月９日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年『綿半オリジナル商品総選挙』結果発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年に実施したお客さま投票企画」「選出された…商品を発表」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「商品を発表しました」「商品が選ばれました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド（長野県長野市…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「投票参加者は「お客さま」と記載され、法人相手先は示されていない」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県長野市 代表取締役社長：永岡幸春」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「文書の発行元が「綿半ホールディングス株式会社」、本文の主体が「株式会社綿半ホームエイド」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さまから投票を募った」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「投票総数13,849票」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年秋から約2か月間」「投票総数13,849票」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「投票総数13,849票」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「投票総数13,849票」「2025年秋から約2か月間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「お客さま投票企画」「結果発表」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド」「綿半オリジナル商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「選出された『綿半オリジナル商品』を発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「綿半自慢のオリジナル商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド…は…商品を発表しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「各部門の「1位」「2位」「3位」の記載」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「店内掲示のポスターおよびWEBを通じてお客さまから投票を募った」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「投票総数13,849票」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品名の一覧のみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「結果発表」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投票総数13,849票から選ばれた！」「綿半自慢のオリジナル商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
