# 綿半ホールディングス（3199） 綿半主催 第15回 わたしの「ふる里自慢」絵画コンクール入賞作品決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20251215519945
種別: その他開示
開示日: 2025-12-15
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半が主催する第15回絵画コンクールで、2,578点の応募作品から57点の入賞作品を決定した。最優秀賞などの作品は2026年1月2日から諏訪市原田泰治美術館で展示される予定。

## 会社が挙げた理由

地域の子どもたちに継続して絵を描く機会を提供し、創造力を養うとともに、ふる里の良さに気づくきっかけの場とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: わたしの「ふる里自慢」絵画コンクール
- 相手先: 株式会社共立プランニング
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 絵画コンクールに関する問い合わせ先として記載されている。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月2日（金）～2月1日（日）に入賞作品を展示予定
- 適用分野: 地域の子どもたちへの支援、絵画コンクール
- 受賞名・認証名: 第15回 わたしの「ふる里自慢」絵画コンクール入賞（最優秀賞、審査委員特別賞、優秀賞など）
- 授与・認証機関: 綿半ホールディングス株式会社主催の審査会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 諏訪市原田泰治美術館（長野県諏訪市渋崎1792-375）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2,578点の応募作品、57点の入賞作品（第15回）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2,578点の応募作品の中から厳正な審査会を経て、57点の入賞作品が決定しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「期間：2026年1月2日（金）～2月1日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第15回 わたしの『ふる里自慢』絵画コンクール」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「入賞作品が決定しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「57点が入賞に輝きました」／「展示予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社共立プランニング 飯田営業部」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社共立プランニング 飯田営業部」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2,578点の応募作品」「57点の入賞作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第15回」「2,578点の応募作品」「57点が入賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「受賞作品の詳細は、こちら（http://furusatojiman.jp/gallery/2025.html）からご確認いただけます」／「会場：諏訪市原田泰治美術館」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2,578点」「57点」／「2026年1月2日（金）～2月1日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「子どもたちへの支援を行っています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「綿半グループでは、地域の子どもたちの成長が地域の発展へ繋がるとの想いで子どもたちへの支援を行っています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「綿半グループでは」「本コンクールは支援の一つ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「絵画コンクール入賞作品決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「綿半主催」「子どもたちへの支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「綿半ホールディングス株式会社主催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最優秀賞受賞作品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：諏訪市原田泰治美術館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2,578点の応募作品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第15回 わたしの『ふる里自慢』絵画コンクール」／「http://furusatojiman.jp/gallery/2025.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「各位」／会社名・代表者・東証プライムの記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「厳正な審査会」「57点が入賞に輝きました！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「9:00～17:00（予定）」／「展示期間中の1月5日・19日・26日は休館」」）
