# 綿半ホールディングス（3199） ３日間で333個完売の人気“ブリ”! 松本県ヶ丘高生×綿半シェフの共作グルメバーガー 「能登ブリかがやきバーガー」再販売決定!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20251112597074
種別: その他開示
開示日: 2025-11-13
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半ホームエイドは、松本県ヶ丘高校の生徒と綿半シェフが共同開発した「能登ブリかがやきバーガー」を、2025年11月25日から27日まで6店舗で再販売する。前回は3日間で333個を販売し、今回は再販売が決定した。

## 会社が挙げた理由

前回の限定販売で好評を博し、販売開始40分で完売する店舗もあったため。高校生たちの能登復興支援への想いを再び届け、復興支援への関心を広げることも理由として述べている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 能登ブリかがやきバーガー
- 相手先: 松本県ヶ丘高校
- 相手先の概要: 高校。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 松本県ヶ丘高校の高校生と綿半シェフが共同で企画・開発した商品。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 700円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月25日（再販売予定）
- 適用分野: 食品販売、能登復興支援への関心喚起
- 受賞名・認証名: 海の政策コンテスト 最優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 綿半スーパーセンター長池店、権堂店、千曲店、上田店、松本芳川店、豊科店（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 販売店舗6店舗
- 定量的な効果: 前回、販売開始40分で完売した店舗がある
- 利用実績: 2025年10月24日から26日の3日間で333個を販売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 綿半公式ページ『最優秀賞の味をお届け！松本県ヶ丘高×綿半の「能登ブリかがやきバーガー」が10月24日から期間限定販売！』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「販売期間：11月25日（火）～27日（木）」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売期間：11月25日（火）～27日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「10月に限定販売し大好評を博した」「再販売を決定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月13日」、販売期間「11月25日（火）～27日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「再販売を決定しました」「荒天等、能登産ブリの入荷状況でご提供ができない場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「松本県ヶ丘高校の高校生と綿半シェフのコラボ企画」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「高校生×綿半シェフの共作グルメバーガー」「コラボ企画で誕生」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：700円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「10月24日から26日の3日間」「3日間で合計333個を販売」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「松本県ヶ丘高校」「綿半公式ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3日間で合計333個」「販売期間：11月25日（火）～27日（木）」「価格：700円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「能登の復興支援への関心を広げていければと願っています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「再販売を決定」「価格：700円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「能登ブリかがやきバーガー」「販売店舗」6店舗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「10月に限定販売し」「再販売を決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「松本県ヶ丘高校の高校生と綿半シェフのコラボ企画で誕生」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半ホームエイド（長野県長野市…）は…再販売を決定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気“ブリ”!」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「販売店舗：綿半スーパーセンター長池店・権堂店・千曲店・上田店・松本芳川店・豊科店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「3日間で合計333個を販売」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「能登ブリかがやきバーガー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「2025年11月13日」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大好評を博した」「人気“ブリ”」「斬新な味わい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「荒天等、能登産ブリの入荷状況でご提供ができない場合がございます」」）
