# 綿半ホールディングス（3199） あづみの茶胡蝶庵が提案する“和”のクリスマス お茶屋が本気でつくるクリスマスケーキ予約受付中!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20251029580793
種別: その他開示
開示日: 2025-10-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

あづみの茶胡蝶庵が、抹茶などの和素材を使ったクリスマス限定商品5種類の予約受付を開始した。商品は数量限定・完全予約制で、2025年12月20日〜25日に店舗で引き渡す。

## 会社が挙げた理由

お茶屋ならではの和素材と職人の技を生かし、クリスマスに“和のおもてなし”を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 胡蝶庵のクリスマスケーキ、お茶屋のテリーヌケーキ、お茶屋のクリスマスケーキ【抹茶／白】、お茶屋のブッシュ・ド・ノエル、お茶屋のバターケーキ、クリスマス上生菓子「乃東生（なつかれくさしょうず）」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店が展開するブランド・店舗の商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: お茶屋のテリーヌケーキ：8,640円（税込）、お茶屋のクリスマスケーキ【抹茶／白】：4号4,644円、5号5,184円、6号5,940円（いずれも税込）、お茶屋のブッシュ・ド・ノエル：4,860円（税込）、お茶屋のバターケーキ：4,860円（税込）、クリスマス上生菓子「乃東生」：2,160円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月20日（土）〜25日（木）に引き渡し予定（一部商品は12月24日・25日）
- 適用分野: クリスマス向け菓子・贈答用商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: あづみの本店、松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店
- 拠点の規模: 販売店舗8店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「お茶屋が本気でつくるクリスマスケーキ予約受付中」「お渡し日：2025年12月20日（土）〜25日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「お渡し日：2025年12月24日（水）・25日（木）」「2025年12月20日（土）〜25日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年ご好評いただいている“お茶屋がつくるクリスマスケーキ”」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「予約受付を開始しました」「お渡し日：2025年12月20日（土）〜25日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「予約受付を開始しました」「価格：8,640円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「予約販売商品の案内であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：8,640円（税込）」「4号：4,644円／5号：5,184円／6号：5,940円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予約受付中」「お渡し日：2025年12月20日（土）〜25日（木）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶胡蝶庵』」「価格：8,640円（税込）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：4,860円（税込）」「ご予約期間：～2025年12月14日（日）まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クリスマスケーキの予約受付を開始しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶胡蝶庵』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎年ご好評いただいている“お茶屋がつくるクリスマスケーキ”」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶胡蝶庵』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「本文冒頭に「株式会社綿半三原商店…が展開する『あづみの茶胡蝶庵』」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「胡蝶庵の一番人気のケーキです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「クリスマスケーキのご予約はあづみの茶胡蝶庵店舗限定で承ります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「毎年ご好評いただいている」とのみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「お茶屋だからこそ表現できる“和の心”」「ケーキとはひと味違う“和のクリスマス”」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「お茶屋のテリーヌケーキ」「お茶屋のブッシュ・ド・ノエル」「クリスマス上生菓子『乃東生（なつかれくさしょうず）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問合せ」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「厳選した宇治抹茶を贅沢に使用」「一つひとつ丁寧に仕上げた」「一番人気」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定・完全予約制」「ご予約期間：～2025年12月14日（日）まで」「上生菓子は割引対象外」」）
