# 綿半ホールディングス（3199） 綿半林業がベトナム・ハノイの国際展示会「ベトビルド」へ出展 ～日本の省エネ木造住宅の魅力を世界へ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250916558303
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半林業が、2025年9月24日からベトナム・ハノイの国際展示会「ベトビルド」に出展し、日本の省エネ木造住宅を紹介する。併せて、施工を担う現地パートナー企業の募集を始める。

## 会社が挙げた理由

日本の木材を活かした住空間の海外展開に向けた活動の一歩として、熟練大工の技術や省エネ性能に優れた木造住宅の魅力を紹介し、ベトナムの強い日射環境下でも快適に暮らせる住まいづくりの定着を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本の省エネ木造住宅、住宅用木製建材、住宅ネットワーク
- 相手先: not_disclosed（現地パートナー企業を募集）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月24日（予定、展示会出展開始）
- 適用分野: 住宅、木造住宅、住空間
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ベトナム・ハノイ（展示会会場：National Exhibition Construction Center）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed（沖縄で多くのお客さまから高い評価との記載はあるが、数値なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月24日（水）から5日間にわたり」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「現地パートナー企業の募集も行い」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月24日（水）から5日間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「海外展開に向けた活動を開始します。その一歩として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年9月17日」「2025年9月24日（水）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「紹介します」「募集も行い」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「現地パートナー企業の募集」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「現地パートナー企業の募集も行い」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の社名・所在地等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「現地パートナー企業の募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年9月24日（水）から5日間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国際展示会『ベトビルド』」「会場：National Exhibition Construction Center」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「省エネ性能に優れた木造住宅の魅力を紹介します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本の木材を活かした住空間の海外展開に向けた活動」「世界へ広げていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「国際展示会『ベトビルド』に出展します」「魅力を紹介します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ベトナムの強い日射環境下」「海外展開に向けた活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「海外展開に向けた活動を開始します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「住宅用木製建材の製造・販売及び住宅ネットワークを運営する、株式会社綿半林業」「省エネ性能に優れた木造住宅」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「表題「綿半林業が…出展」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ベトナム・ハノイで開催される国際展示会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客さまから高い評価をいただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「木造住宅の快適さ」「多くのお客さまから高い評価」「魅力を紹介します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
