# 綿半ホールディングス（3199） あづみの茶胡蝶庵からまるで食べる宝石 「果宝大福」を秋季限定で販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250908554643
種別: その他開示
開示日: 2025-09-09
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

あづみの茶胡蝶庵が、シャインマスカットとナガノパープルを使った秋季限定の新商品「果宝大福」を、指定期間に各店舗限定で販売する。

## 会社が挙げた理由

長野県産のブランドぶどうを使い、秋の贈り物や自宅でのお茶うけとして楽しめる特別な和菓子を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 果宝大福、爽翠〈シャインマスカット〉、深紫〈ナガノパープル〉
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社綿半三原商店：長野県安曇野市、代表取締役社長 北沢智洋。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 綿半ホールディングスのグループ会社で、あづみの茶胡蝶庵ブランドを展開している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各1個 270円（税込）、4個セット 972円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月12日（金）から販売開始予定。販売期間は2025年9月12日～9月15日、9月19日～9月21日
- 適用分野: 和菓子、茶うけ、秋の贈り物
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: あづみの本店、松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店
- 拠点の規模: 8店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「販売期間：9月12日（金）～9月15日（月）、9月19日（金）～9月21日（日）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年9月9日発表、販売期間は9月12日から」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日 2025年9月9日、販売開始 9月12日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「販売を開始します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「株式会社綿半三原商店が、秋季限定商品「果宝大福」の販売を開始します。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市…）が…販売を開始」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「果宝大福」はあづみの茶胡蝶庵各店舗限定で販売します。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「各1個 270円（税込）、4個セット 972円（税込）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「販売期間：9月12日～9月15日、9月19日～9月21日」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「【商品情報】および「販売店舗はこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各1個 270円（税込）、販売期間 9月12日～9月15日等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「秋季限定商品「果宝大福」を秋季限定で販売開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「あづみの茶胡蝶庵各店舗限定で販売」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「秋季限定商品「果宝大福」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「あづみの茶胡蝶庵ブランドとして…「果宝大福」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社綿半三原商店が販売を開始」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「まるで食べる宝石」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「あづみの本店、松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「商品名：果宝大福、爽翠〈シャインマスカット〉、深紫〈ナガノパープル〉」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release、「各位」、【IRに関するお問合せ】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「まるで食べる宝石、贅沢に使用、秋だけの特別な大福、絶妙なハーモニー、逸品」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
