# 綿半ホールディングス（3199） サクッ×とろっの新体験！ あづみの胡蝶庵から「モナま大福」が 7 月 19 日（土）より期間限定で販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250718516630
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

綿半三原商店が、最中の皮と生大福を組み合わせた新商品「モナま大福入りバラエティパック 6個入」を、あづみの茶胡蝶庵の店舗限定で期間販売する。販売期間は2025年7月19日から7月27日まで。

## 会社が挙げた理由

生大福に最中の皮を合わせ、ひと味違う食べ方と新しい楽しみ方を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モナま大福入りバラエティパック 6個入
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 綿半ホールディングス株式会社のグループ会社である株式会社綿半三原商店が商品を販売する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,200円（税込）／商品1パック
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月19日（予定・販売開始）
- 適用分野: 菓子・スイーツ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県安曇野市豊科5565-4（株式会社綿半三原商店）
- 拠点の規模: あづみの茶胡蝶庵店舗8店舗で販売
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月19日（土）より期間限定で販売開始」「販売期間：7月19日（土）～7月27日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7月19日（土）～7月27日（日）」、書類日付「2025年7月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『モナま大福』の販売を開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「書類日付「2025年7月18日」、「7月19日（土）より期間限定で販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「販売価格：1,200円（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋）が、『モナま大福』の販売を開始」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋」「あづみの茶胡蝶庵ブランド」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「本文の発行主体「綿半ホールディングス株式会社」、販売主体「株式会社綿半三原商店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵店舗限定で販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：1,200円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「販売期間：7月19日（土）～7月27日（日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「商品情報」「販売店舗はこちら」、公式ホームページの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売価格：1,200円（税込）」「販売期間：7月19日（土）～7月27日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『モナま大福』の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵店舗限定で販売」「販売店舗」8店舗の列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新感覚スイーツ」「『モナま大福』の販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵ブランドとして…展開する株式会社綿半三原商店が、『モナま大福』の販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店…が、『モナま大福』の販売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「これまでにない生大福の美味しさを発見できる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵店舗限定で販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「最中アイスのように“ひんやり”と冷たく味わう」「とろける生大福に香ばしい最中（もなか）の皮を合わせた」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「モナま大福入りバラエティパック 6個入」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「News Release」、また「各位」「2025年7月18日」「本件に関するお問合せ」「IRに関するお問合せ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サクッ×とろっの新体験！」「まさに“二刀流スイーツ”」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載なし」）
