# 綿半ホールディングス（3199） あづみの茶胡蝶庵 代表銘茶「胡蝶の夢」 新茶への切り替えに伴い、パッケージデザインを一新して販売開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250618592357
種別: その他開示
開示日: 2025-06-19
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

株式会社綿半三原商店が、代表銘茶「胡蝶の夢」を新茶に切り替え、パッケージデザインを刷新して販売を開始した。

## 会社が挙げた理由

新茶への切り替えに伴う商品パッケージの刷新。新茶は出来が良く、美しい水色に仕上がったためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 胡蝶の夢
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店は綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,100 円（税込）／内容量100g
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月19日（販売開始済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: あづみ野本店、松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店。オンラインショップでも販売。
- 拠点の規模: 販売店舗8店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「新茶の販売を開始いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025 年 6 月 19 日」「新茶の販売を開始いたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「新茶への切り替えに伴い、パッケージデザインを一新して販売開始」「今年の新茶」「昨年同様の高い評価」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「新茶の販売を開始いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「販売を開始いたしました」「販売価格：1,100 円（税込）」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「株式会社綿半三原商店（長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋）が…販売を開始いたしました。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋」。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「あづみの茶胡蝶庵ブランドとして…展開する株式会社綿半三原商店」。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「あづみの茶胡蝶庵店舗・オンラインショップで販売いたします。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「販売価格：1,100 円（税込）」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式ホームページ: https://kochouan.jp/」「オンラインショップ：https://paytouch.jp/shop/kochouan/c/c17/」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025 年 6 月 19 日」「内容量：100g」「販売価格：1,100 円（税込）」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後も胡蝶庵ブランドとしてますます技術を磨き…「和み」の価値を提供してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「胡蝶の夢」新茶の販売を開始」「販売価格：1,100 円（税込）」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「あづみの茶胡蝶庵 代表銘茶「胡蝶の夢」」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「新茶への切り替えに伴い、パッケージも装いを新たにリニューアル。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社綿半三原商店が…ブランドを代表する…銘茶「胡蝶の夢」の新茶の販売を開始」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社綿半三原商店が…「胡蝶の夢」の新茶の販売を開始」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「胡蝶庵の一番人気を誇る浅蒸し茶。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「あづみ野本店、松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「商品名：「胡蝶の夢」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release」「各位」「本件に関するお問合せ」「IR・取材に関するお問合せ」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一番人気を誇る」「出来が良く」「上品なデザイン」「逸品」。」）
