# 綿半ホールディングス（3199） 【予約殺到】抹茶好き必見の「かりんとう饅頭〈抹茶味〉」 あづみの茶胡蝶庵諏訪店にて ６月 16 日（月）より数量限定で販売開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3199/disclosure/20250617591446
種別: その他開示
開示日: 2025-06-18
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3199

## 何が変わったか

株式会社綿半三原商店が、あづみの茶胡蝶庵諏訪店限定で「かりんとう饅頭〈抹茶味〉」を数量限定販売した。販売開始日は2025年6月16日で、250パックを用意している。

## 会社が挙げた理由

抹茶の味わいと食感を楽しめる商品を提供し、「和み」の価値を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: かりんとう饅頭〈抹茶味〉
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社綿半三原商店は綿半ホールディングス株式会社のグループ会社として記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 778円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月16日（実績）
- 適用分野: 食品・菓子販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: あづみの茶胡蝶庵 諏訪店
- 拠点の規模: 250パック（1パック6個入り）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 毎回販売直後に完売と記載（具体的な累計・件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年６月と10月、年に２回だけ登場する大人気の限定商品」「今年も…販売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始は６月16日（月）」「販売期間：2025年6月16日（月）～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年６月と10月、年に２回だけ登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年6月18日」、販売開始日「2025年6月16日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「数量限定250パック」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社綿半三原商店」が販売主体として記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「販売店舗は記載されているが、取引相手の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県安曇野市 代表取締役社長 北沢智洋」「あづみの茶胡蝶庵ブランドとして…展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店」が綿半ホールディングスのニュースリリースに記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗：あづみの茶胡蝶庵 諏訪店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：778円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「778円（税込）」「数量限定：250パック」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品情報として価格・期間・数量を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「778円（税込）」「250パック」「2025年6月16日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「かりんとう饅頭〈抹茶味〉」の「販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵諏訪店限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今年も…販売いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵ブランドとして…展開する株式会社綿半三原商店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社綿半三原商店が…販売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「【予約殺到】」、本文「大人気の限定商品」「毎回販売直後に完売してしまう人気商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「あづみの茶胡蝶庵 諏訪店限定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「毎回販売直後に完売」とあるが、具体的な利用数・購入者数はなし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：かりんとう饅頭〈抹茶味〉」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問合せ」および商品紹介文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「予約殺到」「抹茶好き必見」「大人気」「たまらない逸品」「人気商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定250パック」「無くなり次第終了」」）
